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    <title>KEDAMA</title>
    <description>読解力と文章力を高めたいため、noteを始めました。昭和生まれのノンプログラマーです。
最近は健康を意識して生活することをいつも考えています。そのために必要なのは笑顔なんです。</description>
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      <title>冬の楽しみ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="26fd64b7-da5a-4468-9c70-32cc74337155" id="26fd64b7-da5a-4468-9c70-32cc74337155">夏よりも冬のほうが、アイスクリームが美味しいと思う。<br>風呂上がりなどに食べるのがたまらない。<br>また冷たいドリンクも飲みたくてなる。<br>単に冷えていればいいのではなく、氷を入れたり、少し凍らせるのがいい。</p><p name="0A4506D3-5C88-41E5-9649-595D0FC07139" id="0A4506D3-5C88-41E5-9649-595D0FC07139">凍らせる飲み方は例えばこうだ・・・。<br>セブンイレブンで、「<a href="https://7premium.jp/product/search/detail?id=2745" target="_blank" rel="nofollow noopener">100%果汁 オレンジ</a>」「<a href="https://7premium.jp/product/search/detail?id=2934" target="_blank" rel="nofollow noopener">ゆずレモンサイダー</a>」を購入する。<br>透明のグラス（ガラスではなくプロスチックを使っている）に適当な量のオレンジジュースを入れ、冷凍庫で冷やす。<br>時間は測ってはいないが、90分くらいで、真ん中が凍り始める、このくらいの感じになればいい。<br><br>この状態で冷凍庫から取り出し、木のスプーンで真ん中を少し掘るような感じで少し凍ったオレンジジュースを食べる。<br>この時点ですでに美味しい。<br>すると、液体が顔を出すので、まずはこのオレンジジュースを飲み干す。<br><br>そして、ここに空いた穴に、ゆずれもんサイダーを注ぐのだ。<br>オレンジジュースの表面より少し上になるまで入れる。<br>その後気持ちとして10秒くらい待つのだ。<br>理由は特にないのだが、なんとなく凍っている部分が溶けて、美味しさと喉ごしが良くなるのではないかと思うのだ。<br>そしてクライマックス、「ゆずれもんサイダーを飲み干す」というわけだ。<br>この時、微妙にオレンジの味も追加された炭酸飲料が喉を潤すのだ。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nfa467045ff44'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2023 23:43:11 +0900</pubDate>
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      <title>何年前からだろうか、年末の年越しそばは「どん兵衛天ぷらそば」が定番になってい…</title>
      <description><![CDATA[<p name="920996b2-4d45-4833-b12e-68044808bbc7" id="920996b2-4d45-4833-b12e-68044808bbc7">何年前からだろうか、年末の年越しそばは「どん兵衛天ぷらそば」が定番になっているなあ。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n8e1145932760'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2022 10:54:06 +0900</pubDate>
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      <title>この味を知ってしまった</title>
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      <description><![CDATA[<p name="DF94DB0D-82D6-4B44-8445-59A7543622AC" id="DF94DB0D-82D6-4B44-8445-59A7543622AC">カレーといえば茶色。<br>これは完全な間違いでした。<br>世の中にはいろんなカレーがあるのです。</p><p name="FD0E9E43-A3FE-4D3B-AE8F-68DF5F1377B2" id="FD0E9E43-A3FE-4D3B-AE8F-68DF5F1377B2">先日、セブンイレブンで<a href="https://7premium.jp/product/search/detail?id=8254" target="_blank" rel="nofollow">グリーンカレー</a>を見かけた。<br>普通のレトルトカレーと同じように紙のパッケージに入っているものです。<br><br>「<b>さわやかなハーブの香り</b>」というタイトルがついていたが、特に気にも止めず、なんとなく購入した。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n49509326b192'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 06 Sep 2022 00:14:18 +0900</pubDate>
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      <title>トマトラーメンが苦手な理由</title>
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      <description><![CDATA[<p name="C80E5741-8001-4BB9-812D-5CEEF592F3D5" id="C80E5741-8001-4BB9-812D-5CEEF592F3D5">まだ一度も食べたことはないのだが、「トマトラーメン」というメニューがある。<br>食べたことがある人は美味しいという。<br><br>昔からトマトが温かいというのはおかしいという先入観に縛られている。<br>トマトはサラダに入っているモノ、キャベツが横にいないと落ち着かないという勝手な思い込みが強いのだ。<br><br>最近、奥さんがパスタにハマっているということで、大葉とトマトをオリーブオイルで絡めたらモノをつくってくれた。もちろん、トマトが得意でないということを知っているので、事前に食べるかどうかを聞いてくれた。<br>「何事も経験だ 」ということで食べたのだが、普通に美味しかった。また絶対食べたいかというほどではないが、一週間に二度くらい出てきても問題ない。<br><br>なのでトマトラーメンもいけるはず。<br>スープが赤いことさえ気にしなければ、まったく問題なく食べることができるはず。<br>そもそも食べることはできるのだが、わざわざ食べないだけだ。この先一生食べなくも構わないのだが、もしかするとメチャクチャ気にいるかもしれないではないか。もしそうなら、もったいないことになる。<br>お店はプロが作っているのだから、まかせてみようではないか。<br><br>次に行った時は、「トマトラーメン」を食べることにする。<br><br>そう決めたんです、今日。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nb478f04de606'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 26 Jul 2022 01:24:58 +0900</pubDate>
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      <title>たいしたことではないのだが・・・</title>
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      <description><![CDATA[<p name="158EAF59-558E-4743-9F70-2123D21B7218" id="158EAF59-558E-4743-9F70-2123D21B7218">人生で二度目の体験をした。<br><br>なんてことはない、セルフのガソリンスタンドを利用しただけのことだ。<br><br>セルフだと通常の価格より安いのは知っていたが、なぜ今まで利用してこなかったのか。<br>これは賛同してくれる人もいると思いますが、失敗して引火するのではないか、漏れたガソリンが服についてしまうのではないかなど、単にビビっていただけなんです。</p><p name="024CB377-4E32-476D-AA89-985DA2651210" id="024CB377-4E32-476D-AA89-985DA2651210">それが、今日はどうしても給油しなければピンチというタイミングだったので、いつもの店を目指した。毎週水曜日が定休日なのはわかっていたが、ゴールデンウィークなので開けているのではないかと期待した。<br>しかし残念ながら閉まっていた。<br>それならばということで、セルフでの給油を人生二度目のチャレンジということになったわけです。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n6e62c137a30d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 05 May 2022 12:00:22 +0900</pubDate>
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      <title>ルールと健康チャンス</title>
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      <description><![CDATA[<p name="zziIb">エスカレーターでは歩いてはいけない！<br>というのが正しいようだ。</p><p name="RORD0">しかし、どうしても歩いてしまう。<br>理由は、あの速度だと、どうしてもガマンできないからだ。<br>関西人特有のいらち精神だなあ。<br><br>「せまい日本、そんなに急いでどこへ行く？」というフレーズがあったが、まさにこれなんだろうなあ、大袈裟に言うと。<br>エスカレーターで歩いたところで、たいした時間を短縮できるわけではない。<br>気分的なものだ。<br>慣れることで、イライラから解放されることになるかもしれないから、乗ったら止まるだな。<br>たいした時間のメリットはないのだから、止まって成り行きにまかせればいいじゃあないか。<br><br>右、左とやたら車線変更をしながら走り去る車が、いつのまにか横に並ぶことがある。<br>「結局急いだところで変わらないやろ！」とドライバーに言ってやりたい、言わないけど。<br>つまり、結局は無駄なんだよなあ。<br><br>そう考えると、エスカレーターを歩くなんてことにこだわってどうするのだ。<br>乗るのなら止まるだ。<br> <br>実は、今日エスカレーターを歩いてつまづいた。<br>下手したらこけて怪我をするところだったぜ。<br>なので、今自分に言い聞かせている。<br><br>もちろん、階段があれば階段で決まり！<br>健康チャンスだから。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n53221a250a22'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 03 Dec 2021 21:57:33 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/yoshizo0430/n/n53221a250a22</link>
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      <title>これは、鼻につくハザード・・・</title>
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      <description><![CDATA[<p name="Mjnyd">「以前お伝えしたように・・・」<br>「すでにお知らせしていますが・・・」<br>このようなフレーズを使っているメールを見ることはないでしょうか。送信者の心理として、「自分はちゃんと説明はしていましたからね」とか「言ったんだから知らんとは言わせない」という感じでしょうか。<br>自分はちゃんと言ったから、「問題が起きた場合、それはあなたが悪いからですよ」と言いたいわけです。<br>多くのメールが飛び交うわけで、いちいちすべてを覚えていられませんよね、しかも、このような文章を書く人のメールは 、とにかく自己防衛本能が強いため、全てのメールがムダに長い。また、宛先が上司の時には「〜いただけませんか」だが、後輩には「〜するように」とムダに使い分けをするわけです。返信の時も、上司には「〜部長へ」から始まる一方、後半にはいきなり書き始めたり、時には返信をしないこともあるわけです。<br>すべての人に、「〜さん」で始めればいいだけなのに、上下関係をハッキリしたいわけでしょう。<br>新人もベテランも同じ社員であり、人間としての差はありません。あるのは経験値と判断のスピードとかでしょう。なので、上司には驚くほど腰が低く、後輩には悲しいくらいマウントを取ってくるような人とは距離をとるのが一番です。日頃から注意しておかないと、大切な自分の時間を奪われることになります。ムカつくことがあっても関わらないように距離を取りましょう。近づかないのが一番です。<br></p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/ne55d489d0672'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 29 Nov 2021 00:09:39 +0900</pubDate>
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      <title>こんな作業してませんでした？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ZcPrm">小学生の頃、百字帳というノートを使っていました。正式名称は「百字練習帳」らしいです。<br>今でも販売しているようです。<br><br>ひらがな、カタカナ、そして漢字を書いて覚えるためのノートです。<br><br>国語の授業終わりに「漢字ひとつにつき10回書いてくるように」という宿題がでたものです。<br>漢字が10個あるのなら、合計100文字書くことになります。 <br>100文字くらいとは言え、同じことを何度も繰り返すのは飽きてくるもので、覚えるためというより、早く終わらせるために書くことが作業になっていました。<br><br>そもそも、10回も書かなくても覚えられる漢字もあるわけで、漢字の難易度や、個人の能力に関わらず10回書いてこいというのは、教師の傲慢ではないでしょうか、今思えばです。<br><br>例えば「紙」という字を10回書く場合、普通ならば、紙紙紙・・・と書くわけです。<br>しかし面倒なので、糸糸糸・・・と、まずは辺である「糸」を左側に書いていき、10個書き終わると、氏氏氏・・・を右側に埋めていくという作業わするわけです。<br><br>鉛筆なので、徐々に太くなり、左右で濃さや太さが異なるという違和感が生まれるわけです。<br>これは明らかに作業です。もちろんすでに覚えていたからこのようにしたわけですが、本来ならば書く必要はないじゃあありませんか。<br><br>覚えてくることが目的なのだから、覚えていないのに書いてこいというのは、無駄なことを無理やりさせているのです。</p><p name="K9bSR">ふと、こんなことを思い出しました。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n069f5d269870'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 28 Nov 2021 17:52:53 +0900</pubDate>
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      <title>距離をおくことは大事</title>
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      <description><![CDATA[<p name="jVpen">残念ながら、どうしても分かり合えない人はいます。そういう人に「必ずわかってくれる」と希望を持つことはやめましょう。<br>近づくほど自分が疲れるだけです。<br>水と油だと割り切りましょう。<br>どのタイミングで気づくかという問題はありますが、判明したら自分から距離をおくことです。<br>相手より先にこちらが動くのはシャクだとか言わずに、さっさと離れましょう。<br>そして、そういう人の話題にも参加せず、無いものとしておけばよいでしょう。<br><br>もしかすると、そういう人だと感じるのは、自分の考え方が幼く、人として一人前ではないからだと思うかもしれませんが、違います。<br>そういう人はいるのです。<br>何万人に一人とかでもなく、身近なところに結構な割合でいるのです。<br>ただ、そういう人とうまがあう人もいますから、その人にまかせておけばいいだけです。<br>あなたが無理して仲良くなろうなどは思わないことです。<br><br>人生の大切な時間を無駄に過ごすことになりますよ。だから距離をおくのが正解です。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nac2532df6d71'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 25 Nov 2021 00:25:30 +0900</pubDate>
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      <title>ボールペンはどこに？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="GTW3K">最近、300円という価格帯の商品も出てきているボールペン。<br>突然ですが、胸ポケットに差す時はどっち向きにするのがいいのでしょうか？<br>「なんの話？」ということになりますよね。<br>お手持ちのボールペンを胸ポケットに差してみてください。おそらくほぼ全員の人が同じように差すのではないかと思います。<br>本体部分をポケットに入れ、クリップは外側になっているはずで、何を改めて考える必要があるのだと。<br>しかし、少し長めのボールペンだとポケットからはみ出している部分が多くなったり、ペン先をしまうのを忘れたまま差したために、ポケットの内側が汚れたという経験があるのではないでしょうか？<br><br>それでは逆にすればいいのではと・・・。<br>つまり本体をポケットの外側に出し、クリップ部分がポケットの中に入り、外から見えない状態です。<br>こうすれば、ボールペンが長くても問題ないですし安定するのではないかと思います。<br>少し重めのボールペンなら、ポケットの布部分が下り、見栄えが悪いというご指摘はあるかも知れませんが、はい。<br><br>ボールペンはポケットの内側に本体を入れるというスタイルは、現代社会ではもはや確固たる市民権を得ていますので、自分だけが本体を外側にしたとしても、「その差し方変じゃない？」と言われることになりそうです。<br>まあ、他人に指摘されたとして、「はい、わかりました」と従う必要はないので好きにすればいいだけですが。<br><br>こんな事を思う人は他にもいますよね？</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/na3a5a4081f77'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 22 Nov 2021 09:56:08 +0900</pubDate>
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      <title>ものすごい破壊力</title>
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      <description><![CDATA[<p name="FaVNo">浴槽にお湯を張り、入ろうとした時に一本の髪の毛が浮いていることがあります。<br>透明なお湯の中にたった一本なのに、ものすごい破壊力です。<br>なんと言いますか、一瞬で損をした気分？のような世界に連れて行ってくれます。<br>すぐにお湯で流し、永遠の別れを告げます。<br><br>その後、湯船に浸かり床に目を向けると、そこにも一本の髪の毛が存在しています。<br>そうなるとまた洗面器でお湯をすくい、<br>「ひぇ〜、貴様など見たくもないわ、どっかに行け！」とばかりにお湯を流すわけです。<br><br>ようやく戦いが終わったと思ったのも束の間、今度は壁の隅のカビが気になり始めます。<br><br>「あ〜、気になるぅ！」<br><br>ということで、ゆっくり湯船に浸かっているわけにはいかず、湯船から脱出し、ブラシでゴシゴシし出すわけです。<br><br>決して潔癖症ではないのですが、こういうのは気になって仕方ありません。<br>液晶画面に一粒のほこりを見つけた時と同じような心境ですね。<br>お風呂場ですから、洗髪するわけで、髪の毛が落ちているくらいは当たり前なのですが、この破壊力は認めざるを得ません。<br><br>スッキリとリラックスした気分でお風呂タイムを過ごすためには、やはり前日にキレイにしておくことがすべてのようです、はい。<br></p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nd6ad7e8ae1ee'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 21 Nov 2021 10:48:23 +0900</pubDate>
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      <title>探すことではなく気づくこと</title>
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      <description><![CDATA[<p name="mNvqP">まだ先だとは思いますが、人生の最期を意識した時、「お前は幸せだったか？」と自問し、「幸せな人生でした」と言えるだろうか。<br><br>そう考えると、自分の生き方を振り返るキッカケになります。<br>幸せは十人十色であり、これだと決まったものではないです。<br>例えば、宝くじで一億円当たる幸せもあれば、たまたま買って食べたアイスの棒に「当たり」と書いてある幸せもある。<br>憧れのハワイ旅行に行く幸せもあれば、近くのコンビニでサンドイッチを買う幸せもある。<br><br>幸せとはそこら辺にいくらでもあるわけですね。<br>暖かい窓辺で、ネコががすやすやと気持ちよさそうに寝ているのをみると、それだけで幸せを感じます。自分の幸せだけでなく、まわりの幸せも、自分の幸せなんですね。<br><br>幸せというものは、探し求めるものでなく、気付き、そして感じることなんだなあと思います。<br>自分よりお金持ちだとか、自分より容姿が良いなど、他人と比較して自分の勝ちだと思ったとして、それは本当の幸せなんでしょうか。決して負け惜しみでも何でもなく、幸せにはそんなことたは違う次元にあるのだと思います。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nff62ef417af7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Nov 2021 03:16:25 +0900</pubDate>
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      <title>立ち食いそばの思い出</title>
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      <description><![CDATA[<p name="drdOg">立ち食いそばか、駅そばか、「名称どちらが正解？」問題はありますが、日本にかかせないファストフード店、これは間違いないです。<br>お気づきだとは思いますが、うどんではなくそばなんです。<br>立ち食いうどん、とはたまに聞くことはありますが、駅うどんとは聞いたことがありません。<br><br>そんなことを言うのなら起源は調べたのか！とか、年間消費量や年間生産量をグラフで示せ！などと叱責されるわけですが、今更これらの名称をうどんに改めようという動きはないでしょうからこのまま進めます、ハイ。<br><br>さて、言いたいのは、お品書きのことです。<br>「<b>なぜコロッケそばがない店があるのか！</b>」ということなんです。<br>天ぷら、きつね、たぬき、山菜、かき揚げ、わかめなどは、まあレギュラーです。一軍ですね。<br>ところが、コロッケに関してはベンチにも座っていないことがあるわけです。夜だけ販売とか、常連さんのための裏メニューというわけでもなく、そもそも存在しない店が多いわけです。これはいかがなものか。<br><br>では、これほどまでにコロッケそばに執着するのはなぜか？<br><br>初めてコロッケそばを食べたのは、阪急電車の某駅の高架下にあった店です。横に5.6人並ぶといっぱいという狭い店でした。<br>目の前の棚に、醤油の一升瓶が並んでいた記憶があります。<br>名前は忘れました。<br><br>学生だったため、いつもお腹がすいていました。<br>たまたま立ち寄ったその店で、コロッケそばを注文しました。<br>ツユが少し甘くて濃いのがその店の特徴でした。<br>目の前に並んでいた醤油がいい仕事をしていたのだと思います。<br>食べていると、コロッケにこの甘めのツユが少しずつシュンでブヨブヨに、そしてジャガイモがツユに溶け出すわけです。<br>そばが減るたびに、少しずつツユは濁ってくるわけです。<br>それは圧倒的な魅力を放っていて、最高にうまいそばでした。<br>一滴のツユも残さなかったです。<br>薄く切ったかまぼこと刻みネギが、盛り上げてくれていたと思います。<br><br><br>何度も食べたこのコロッケそばですが、久しぶりに行くと、閉店していました。<br><br>その後、立ち食いそばに行くたびに、コロッケそばを見つけると注文するわけですが、あの甘めのツユとのコンビネーションには出逢えていません。<br><br>もう逢えないかもしれない<br>（by 菊池桃子）<br></p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n43a6b6cfcc5f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 09 Jun 2021 23:21:45 +0900</pubDate>
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      <title>スマホナビの音声案内はものすごく便利で凄いのだが、・・・という話。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="LZth">乗っている車は、十数年前のもので、オプションのナビは付けていません。購入価格を抑えるためもありましたが、年に数回の旅行なら紙の地図で十分ではないかという思いの方が強かったからです。<br>予想通り、今まで特に困ることはありませんでした。<br>しかし、思い返してみると、わかりにくいと思う場所を避けていたのかもしれません。美味しい蕎麦の店があると聞いても、別にそこまで行かなくても美味しい店は他にもあると、冒険しなかった自分がいます。</p><p name="iF9A">今回、淡路島にふぐを食べに行くことになりました。何を隠そう、ふぐを食べるのは今回が初めてです。食に対しては冒険しないので、どんなに美味しいからと勧められても、自ら食べに行くということはまずありません。<br>また、味以前に見た目で拒絶してしまうことがあります。ニュルっとしたものはまず苦手です。<br>例えば、なまこは高級食材と言われますが、若い頃、沖縄の浜辺でなまこが、ネバネバしたものを吐き出す様を見て以来、一切受け付けません。<br>また、カエルの天ぷらは鶏肉と似たような味や食感と聞きますが、カエルはニュルニュルした両生類という事実かアタマにあるため無理です。<br>カエルの唐揚げを鶏の唐揚げと言われたら、普通に食べてしまうとは思いますが、鶏の唐揚げをカエルの唐揚げと言われると、その瞬間から鶏の唐揚げとは認識しなくなるので、完全に受付終了です。食べられません。<br>テレビでコオロギやセミを食べるというのがありましたが、素早くチャンネル切替です。アウトです。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n1b6d2e94a6e9'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 05 Nov 2020 22:22:42 +0900</pubDate>
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      <title>世の中は絶えずシフトしている。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="tHKn">先日、紳士服のはるやまから「完全閉店」を知らせるはがきが来た。<br>春には、洋服の青山に車を走らせたが、違う店に変わっていた。<br>そして、繁華街にある、一度行ってみたいと思っていた紳士服店の前を通ると、またもや「完全閉店」の文字が・・・。</p><p name="wU5WV">最近は、ネクタイはおろか、スーツで出社することも少なくなりました。<br>テレワークが増えたのも、この業界には大きく影響しているのかもしれません。<br>「働くのにスーツじゃなくてよくない？」という空気が広がっていることも事実ではないでしょうか。<br>今は亡きスティーブ・ジョブズはＴシャツとジーンズが定番でした。仕事をするのに、外見は無関係なのです。今まではこうだったからという常識にとらわれる必要はないですね。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nfbca07c4bbb7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 14 Oct 2020 12:00:17 +0900</pubDate>
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      <title>見なくなった昭和感のある純喫茶</title>
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      <description><![CDATA[<p name="0xFGT">「チリン、チリン！」<br>ドアベルを鳴らして入る<b>昭和感のある純喫茶</b>。<br>最近はほとんど見なくなりました。</p><figure embedded-content-key="embe6e3c2c43d19" embedded-service="external-article" contenteditable="false" name="XssQR">    <div class="fude-iframe-container">        <div class="fude-iframe-container-external-article">            <span><div class="external-article-widget">
<a href="https://otokonokakurega.com/learn/secret-base/12231/" rel="nofollow noopener" target="_blank"><strong class="external-article-widget-title">「喫茶店」と「カフェ」はどう違う？　さらに昭和レトロ感漂う「純喫茶」とは？ | 男の隠れ家デジタル男の隠れ家デジタル「喫茶店」と「カフェ」はどう違う？　さらに昭和レトロ感漂う「純喫茶」とは？ | 男の隠れ家デジタル</strong><em class="external-article-widget-description">昭和の香りが残る「喫茶店」や「純喫茶」と、お洒落な雰囲気を感じさせる「カフェ」。これらは、言葉から感じる表面的なイメージだ</em><em class="external-article-widget-url">otokonokakurega.com</em></a><a class="external-article-widget-image" href="https://otokonokakurega.com/learn/secret-base/12231/" rel="nofollow noopener" style="background-image: url('https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/production/uploads/ext/782994cf79b138cafd8622c93e08dbd29e2df04617c9231fb44fc59b91ae.jpg');" target="_blank"></a>
</div></span>        </div>    </div></figure><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/ncd7475f8a0d8'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 11 Oct 2020 12:16:47 +0900</pubDate>
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      <title>没頭しなければ読書を妨げられる話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="tn9i">マクドナルドでエッセイを読んでいたんです。<br><br>「田中さんチのお母さん、この前徘徊していたらしいわね。」<br>「えっ、そんなことがあったの。そう言えば、一ヶ月前にも・・・。」<br>「そうそう、それでね・・・。」<br><br>というような会話だ。<br>最初は心配しているような口調だったが、徐々に話は広がり、「ほんまかいな？」というような話に展開する。<br>私はこんな細かいところまで知ってるんだぞ、と敵に回すとこわい人間と思わせる悪代官のような目に変化する。<br><br>それって、ヒソヒソと話したほうがいい話題ではないか。誰も好んで徘徊しているわけではないし、悪意しか感じないではないか。<br>BGMが切り替わり、ボリュームが上がると、オバサンたちは負けまいと、さらにヒートアップする。<br><br>「本を読みに来たのだ、オバサン無視しますね。」と心のなかでつぷやくのだが、気になって仕方ない。<br>「ふむふむ、それで。」<br>（だめだ、オバサンを無視しなければ！）<br><br>結局、エッセイよりもオバサンの話が勝ってしまった。<br><br>耳栓が必要だな。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nd7baa0d3ae20'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 06 Oct 2020 11:22:37 +0900</pubDate>
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      <title>いろんな世界に触れたいので、本を読み続けています。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="RWsy">通勤時間や、出社前のひとときに、読書をするのですが、際限なく読むことは不可能です。<br>なので、<b>読みたい本は、すぐに手に入れ、読む</b>と決めています。<br><br>自分が共感できるような内容に拘ることなく、まったく触れたこともないようなジャンルにも挑戦してみたいと思っています。<br><br>例えば、「デッサンの仕方」や、「落語」などは、まだ触れたことがありません。<br>先日iPadのアプリでTwitterのアカウントアイコンを作ってみたのですが、あまりの酷さに情けなくなりました。<br><br>そこで、イラスト関連の書籍を手に入れて少しでも基礎を身につけたいと思っています。<br><br><b>honto</b>というアプリを使っています。これは、お世話になってるジュンク堂書店で利用でき、ポイントを貯めて、利用できるとのですが、それよりも購入した本や、これから購入予定の本などを区別して管理できるのでとても便利です。<br><br>余談ですが、購入時には、必ず紙のカバーをつけてもらうのですが、購入後はいつも儀式のように紙カバーのあまり部分を上部で折ってしまうという小市民性が出てしまいます・・・。</p><p name="krE6"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/35768800/picture_pc_56aeee0e5814dc4d058f26ed21c9b27c.png" width="620" height="620" id="image-krE6" alt="画像1"></p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n6573084cc3e8'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 22:09:17 +0900</pubDate>
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      <title>第二の人生とは言うけれど</title>
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      <description><![CDATA[<p name="VFD7">定年後「<b>悠々自適な生活</b>をする」というのは<br>誰が言い始めた幻想だろう。<br><br>経済的に余裕があり、体力も問題なく、常に<br>やりたいことが満載の状態であっても、その<br>ような生活は考えないほうがいいと思います。<br><br>出口治明さんが言われるように、定年を廃止<br>した方が、日本は豊かになると思います。<br>これほど65歳以上の人が多く、まだまだ働く<br>ことができるわけですから、年金をもらうの<br>ではなく、税金を納める生き方が正しいです。<br><br>誰でも、人から求められることで、必ず笑顔<br>でいられると思います。<br>そして、笑顔は自分も周りも元気にします。<br><br><br>長い年月を経て、下流まで辿り着いてきたか<br>なあというのに、まだまだゴツゴツしている<br>のは恥ずかしい限りです。<br><br>もっともっと、丸みを帯びたいなあ。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n2cd8b27c8764'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 27 Sep 2020 21:05:23 +0900</pubDate>
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      <title>無意識に人を傷つけているかも・・・。</title>
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      <description><![CDATA[<p>歳を取ると肌の艶やハリがなくなってくる。ある日突然そうなるのではなく、徐々にに変わっていくのだろう。<br>これは女性だけの問題ではない。</p><p>先日、通勤時に隣に座ってきた男性の話である。小太りで、浅黒い男性だったが、マスクをせず、どことなく目が虚ろだった。ジワッと腰を下ろしてきた。汗ばんだ腕があたらないように横目で見ながら注意していた。男性は、座ってすぐに咳をしたのだが、掌で覆い、その手で顔を上下になでたものだから、思わず席を立ってしまった。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/nd172479781b2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 31 Aug 2020 20:06:32 +0900</pubDate>
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      <title>義理でチョコレートを送るからこうなるというのに。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="9qkEo">バレンタインデー  </p><p name="J5E60">言わずと知れた、チョコレートが行き交う日だ。一ヶ月後にはマシュマロ（今は違うかも）が飛び交うホワイトデーという儀式が待機されている。学生ならまだしも、会社ではそろそろやめたらどうかと毎年思う。  </p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n39bc262fc49e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 13 Mar 2020 22:37:46 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/yoshizo0430/n/n39bc262fc49e</link>
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      <title>これまで何となく続けてきたが、よくよく考えると不要なので退会することにした。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="XnFGJ">facebookを退会した。休止ではなく退会だ。<br>始めたきっかけは、まわりがやってるからであったが、今まで、自分で投稿したのは数回だけ。<br>後は「いいね」をたまに送ることくらいだ。最近では、写真が追加されましたというような、どうでもいいような通知が鬱陶しくなり、通知も止めていた。<br>結局、不要なわけで、残しておく理由がないと判断したわけです。</p><p name="3V6ff">「ハワイに来てます」<br>「庭にトマトができました」<br>「来月はピアノの発表会です」<br>「スマホを変えました」</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n4cea9e2ac1f2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 29 Jan 2020 12:40:41 +0900</pubDate>
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      <title>美味しいたまご焼きが食べたい。もちろんオリンピックより優先だ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="lw3z2">たまご焼きが好きだ。<br>きざみネギが入っているのが特にお気に入りだ。<br>他にもあるのだろうが、食べた中では、これが一番だと思っている。<br>少しだけお醤油をかけて食べるのがいい。<br>日本人のDNAなのか、たまご焼き、うすあげととうふのお味噌汁、それと温かい白飯の組み合わせにはめっぽう弱い。</p><p name="6lImH">こういうことを思い出すと、温泉旅館に行きたくなる。<br>温泉に浸かるよりも、実は朝食が一番の目的だ。<br>日常とは異なる空間で、静かに流れる時間。<br>こういうシチュエーションでの朝食が、大きくリフレッシュさせてくれる。<br>山中温泉の「<a href="http://www.tawaraya.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow"><b>たわらや</b></a>」さんは、そういう意味では、何度も足を運びたくなる旅館だ。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/ncfdfa33c2363'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 16 Jan 2020 00:24:21 +0900</pubDate>
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      <title>年末だからといって、無理して蕎麦を食べることはない。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ULGZj">今年の年越しそばは、カップ麺を選択した。<br>すぐにできるし、味も麺の食感も自分では合格点だと思っている。</p><p name="pulmN">なぜ、そばを食べるのかは諸説あるようですが、麺が切れやすいということから、今年一年の災厄を断ち切るという意味があるようです。<br>風習として、国民には結構定着しているのではないでしょうか。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/ncec168fac63d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 00:38:08 +0900</pubDate>
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      <title>通勤時間は、有意義に使うことができれば意外に楽しめる。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="MNEMr">毎日の通勤時間、有効に使いたいものだ。<br>本を読むことがいいのだが、座れて、まわりが比較的静かな時に限るので、スマホをいじって過ごすこともある。その時は、ネットサーフィンではなく、noteの下書きをメモアプリを使って書くようにしてる。これならば、多少うるさくても、立っていてもあまり気にならずにできるからだ。</p><p name="GnG5X">・気になることを箇条書きにする。<br>・ためている下書きを推敲する。<br>・新しいタイトルで書き始める。<br>・リンクさせるURLを探しコピーする。<br>・記事に使う画像を加工する。</p><br/><a href='https://note.com/yoshizo0430/n/n5f0b8fb5145c'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>KEDAMA</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 27 Dec 2019 22:43:56 +0900</pubDate>
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