原則に従ったほうが良い?
結論:原則には従ったほうが良いです。
原則とは
多くの場合に共通に適用される基本的なきまり・法則。(コトバンクより)
社会のルールみたいなものや、変えること出来ないようなことです。
例えば
赤信号は止まれ
天気(降水確率100%なら雨が降る)
赤信号で止まらなけば警察に捕まりますし、事故に繋がります。法律で決まってるからというよりは親や学校で「赤信号は止まれ」と教育されたから赤信号でみんな止まるんですよね。
「明日は運動会だから晴れて欲しい」と思っても降水確率100%なら雨降りますよね。降らなかったら奇跡です。
上の2つの原則を変えるためには
『赤信号は止まらなくてよい』とするためには自分が国会議員になって法律を変える。
『降水確率100%なのに晴れにする』ためには低気圧や雲、前線を吹き飛ばすマシーンを開発する。
無理ですよね。
時間がもったいないです。だって1日は24時間しかないのだから。
そして、きっと変えれません。努力が無駄になってしまいます。
時間、努力は原則に従った上で“自分が”出来ることに使ったほうが幸せになります。
原則は従ったほうが良いです。
『原則に従う』
— yoshiyoshi (@yosiyuka11) July 15, 2019
赤信号は止まれ、は原則です。これに逆らっても良いことはありません。
“人は変えれない”も同じこと。原則に逆らって人を変えようとしても時間の無駄です。
ではどうするか。
“自分が”変わること。
これが難しい😓
一緒に頑張りましょう。