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4/28から連載開始のわけ【創作大賞2026|TALES|AIイラスト|創作日記】

    よしまる


    創作大賞2026応募作品の『身勝手なラブギア』ですが、ある程度書きためることができたため、予定どおり4/28(火)よる9時よりTALESで連載を開始します(毎週火、木、土、日のよる9時に公開していきます)。

    クリエイターページに固定している以下の紹介記事を一部更新していますが、連載中もちょくちょく更新していく予定です。

    4/28(火)より連載開始日に設定したことにはちょっとした「わけ」があります。それは、noteを開始した日だから、そんなありきたりなことです。

    4/28よりnote3年目に突入します。

    始めた当時は、ただの日記代わりに書こうと思っていまして、交流とか何も考えていませんでしたが、書いていくうちにもっと他の方に読んでもらいたくなく、徐々に書く内容も変化していきました。

    今ではショートショートを中心とした短編小説がメインで書いていますが、この3年目からは何しようかと考えていたところ思いついたのが、この「創作大賞2026への挑戦」でした。とはいっても、真の目的は、以下の記事内容どおりであって、あくまできっかけの一つに過ぎませんけど。


    創作大賞2026は、最後には結果が発表されます。
    きっとその結果を受けて、一喜一憂することはもちろん自分にもあります。仲良くしていただいているフォロワーさんたちの喜びの声を読んでモヤモヤすることは間違いなく起こります。

    一方で、今年は初挑戦の長編を書き切って公開できたこと、その自信は必ず手に入ります。

    創作大賞はお祭りですから、楽しんだもの勝ちだと思っていて、悲壮感漂わせながら作品を拵えるのは、作品そのものに影響が出ます。

    読者が楽しんで読んでもらえるだろうか
    この物語に欠陥はないだろうか
    そもそも読者がいなかったらどうしよう。他の人はあんなにスキやレビューもらっているのに


    こんなことを考えていたら、作品が泣きます。
    だから、まずは自分が自分の作品を愛すること、本当にそれに尽きます。

    その上で、他の応募者の作品を読んで、しっかりと感想は書きたい。
    そりゃあ、みなさん、たくさんの方々に読んでほしいですよね。たくさんスキやレビューがほしいですよね。

    自分も同じ気持ちです。だから、応募期間中は自分から数々の作品に触れていきたいです。

    すでに応募している方々がいる中で少々出遅れ感がありますが、やっと皆さんと同じ土俵に立つことができました。あとはこの作品を期間内に完結できるようコツコツと書いていきます(この記事投稿時点で、68,165文字/100,000文字)。


    これからどうぞよろしくお願いします🍀



    以下、余談です。

    クリエイターページを一部変更しています😌

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    アイコンもスキ画像に使用している「ちびよしまる」に変えました✨️

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    それから、マイトンさんのXのポストで見かけて、自分も試してみました✨️
    AIは主にイラスト生成に使っているせいか、創作&物語の割合が低いです😂

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    自分もやってみましたー
    バランスいいな(自画自賛) https://t.co/zNo1oPY5fj pic.twitter.com/2kuvtIvNhd

    — えむのマイトン@京大薬博士の読むサプリ出します (@miton4890) April 25, 2026






     
     
     
    なりきり作家|ちょっとズレた感性で子どもから大人まで楽しめる作品を丨本というカタチで残すのが目標|TALESでは連載小説公開中|不定期に個人企画開催|気ままに交流|二児の父 note個人企画受賞歴:アカリウム肝だめし大賞(2026)、アカリウム創作大賞個人賞(2026)

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