
【人間探求note】現実創造(1)カフェ編(2)タクシー編(追記分) 「好き」を大事にしていると…
⚫︎前書き
時々過去記事に書いて来ましたけれど、自動書記のメッセージで最後に必ず言われるのが「好きなことをしていてください」です。それを下敷きにしての今回のカフェの話になります。
「自分が自分の世界を創造している」の一環でもあります。
私は自動書記だけでなく、時々、声のメッセージを受け取ることもあり、この話では、声のメッセージから私が理解したことについて書きました。

⚫︎メッセージが教えてくれたこと
自宅で知人と夕方6時ごろLINEしていて、最後に「これから夜カフェしてくる」と締めようとメッセージしたら、「羨ましい。こっちは田舎だから暗い時は怖くて出歩けない😢」と返ってきました。
カフェへ向かいながらそのことについて考えていて、「ここはいいなぁ。徒歩圏内のイオンだけでもカフェが4軒、他にもあるし、夜遅くでも一人で出歩ける環境だ。ありがたい…」
すると、時々聞こえる見えない世界からの声が、こんな事を言ってきました。