メインコンテンツへスキップ
見出し画像

ディマシュの来年の「大型案件」が決定したので、以前Facebookで繰り広げたそれに関係したりしなかったりする与太話をいくつかまとめ


    @見出し写真はDimash Newsの記事より
    前半、おんなじ写真だらけになった~💦


    (2025年9月2日)
    (長くて8549文字)


    【ディマシュがプロデュースする中国湖南TVの番組、ついに本決まり】

    日本時間の今日、9月2日午前1時ごろ(カザフ時間1日午後10時)。
    ディマシュが公式InstagramとDimash Newsにて、来年の大型案件である、中国の湖南TV番組に関して「正式に契約を締結した」という報告を発表しました。
    番組タイトルは「丝路星声/絲路星声(Voice of Silk Road Stars)」説と「声起地平线/声起地平線(voice raising horizon)」説があって、まだよくわかりません。
    (追記:9月12日現在は ‟Voice Beyond Horizon” と言われています)
    これは今年の5月26日、ディマシュの誕生日の祝いを兼ねた「D&Dearsアルマトイ」というファンミーティングで彼が話していた案件です。

    ★Dimash News 9月2日付


    ★公式Instagramより 9月2日付

    「(抜粋)湖南テレビの蔡懐軍総支配人およびメディアホールディングスと、新しい音楽リアリティ番組の立ち上げに関する契約を締結し、エグゼクティブプロデューサーを務めます。(中略)
    約10年前、湖南テレビでの私の旅は「I Am Singer」から始まりました。
    そして今日、僕は新たな役割、つまり国際的な番組のクリエイターとして戻ってきました。
    これは、世界中の人々を結びつける、文化協力と音楽の歴史における新たな章を刻むものです。」

    👆、ディマシュの向かって左の男性が番組のゼネラルマネージャー、蔡怀军/蔡懐軍(Cai Huaijun)さんです。
    ディマシュが2017年に出演した「Singer2017」は「芒果TV」(Mango TV)が配信していますが、これは湖南省の「湖南広播電視台」(Hunantv.com Interactive Entertainment Media Co., Ltd.)が傘化に置くビデオ・オン・デマンドプラットフォームです。
    ちょとややこしいですよね💦
    ディマシュが昨年「Singer2024」でシャンテ・ムーアさんとデュエットした『Lose Control』は、湖南の方の「湖南国际频道 Hunan TV International Official Channel」にしかありません。
    本人の公式YouTubeからは、著作権の関係で削除されまして。ムカ💢
    でも、今回の番組は、中国だけでなく、カザフスタンも含む世界で放送されるそうです。良かった~🌷
    蔡怀军さんは、「湖南~」の社長さんでもあります。


    番組は、カザフスタン国内外からミュージシャンを招き、各地でフィールドワーク、パフォーマンス、文化探求などを行い、若手ミュージシャンの育成をめざす、コンテストではない「音楽リアリティ番組」だそうです。

    ディマシュは、2024年7月29日にカザフのアルマトイ市開催された「New Vision Forum」の登壇インタビューで、以下のように語っていました。

    「僕には大きな夢があります。そのひとつは、国と国との間の文化的・外交的交流、そして団結と友好関係を強くすることです」
    「カザフスタンの若者たちに道を切り開きたい。それが僕の究極の目標です」(Kazinformの記事見出しより)

    ディマシュはすでにこの頃から、この番組の構想を持っていたか、中国のTVと具体的な話をしていたのかもしれません。

    番組のメンター役にベテランのゲストを数人呼ぶそうで、すでにマエストロ・プラシド・ドミンゴが決まっています。
    (ドミンゴお爺ちゃまはすっかりdearでして、ディマシュが呼んだら、凄い速さで走って来てくれそうなぐらいの勢いなの~🤣)
    リン・パパこと台湾の歌手テリー・リンさんや、昨年TV番組で共演した中国の女性歌手ゴン・リンナさんも呼ばれるんじゃないかな?

    その後、中国dearsでお馴染みJadeさんが逐一報告をしてくれていて、ディマシュは番組内で「研究会主任」を務めるとか。
    早く正式に決まらないかなーとみんなが待っていた仕事でした。

    そしてディマシュ、今回はなんと!
    「エグゼクティブ・プロデューサー」ですよ!!!

    「 I will serve as the executive Producer. ✍️✨」
    (原文より)

    自分でも嬉しかったのか、文末の絵文字がカワイイし、しかも天然ちゃんらしく、大文字の箇所まちがっとるし(笑)

    この8月中旬~9月はディマシュになんにも予定がなくて、10月の米マジソンSGに向けて新曲とか作ってんのか?などと思っておりました。
    するとですね、はやり中国のjadeさんが、9月の予定を報告してくれまして。
    すでにそのTV番組の収録日が決まっていると!
    もうすぐじゃん!

    ‟Voice Beyond Horizon” 収録予定

    9月10日 - トルキスタン(Turkistan)
    9月15日 - アクタウ(Aktau)
    9月21日 -アルマトイ(Almaty)
    9月26日 - アスタナ(Astana)

    9月10日の収録予定地の「トルキスタン」は、国名ではなく、カザフスタンから中国にかけて広がる、「テュルク系民族」が居住する中央アジアの地域全体を指します。
    西トルキスタンが現在のカザフスタンで、東トルキスタンが現在の中国北西部にある「新疆ウイグル自治区」です。
    ウイグル族が、中央アジアのテュルク系民族の末裔なのだそうです。
    ディマシュは8月10日、この新疆ウイグル自治区にあるイリ・カザフ自治州キュネス県(新源県)ナラティ村(那拉提鎮)東部の「ナラティ国立公園」で開催された「ナラティ音楽フェスティバル」に出演し、約40分、合計6曲(『タウ・イシンデ』×2回)を歌うミニコンサートを行っています。

    9月15日の「アクタウ」は、カザフスタンの西部、カスピ海に面したマンギスタウ州にある都市です。
    この4月に開催された「テュルク世界の文化首都2025」プロジェクトのオープニングにディマシュが出演し、ミニ・コンサートを行っています。
    会場前の広場や道路には10万人(15万人とも)の観客がつめかけ、ものすごいことになっていました。
    関連のNOTE記事はこちら👇


    こうして列挙してみると、番組の偵察も兼ねてたのかな? みたいな流れですね。
    番組の放送は来年なので、今月のdearsはInstagramなどでの情報収集に明け暮れることになりそうですな🤣
    そして10月に入ったら、怒涛のディマシュ・ストレンジャー・ツアーです。
    頑張れ、エグゼクティブ・プロデューサー、ディマシュ!💖🌷


    【それに関係してるかしてないかよくわからないFacebookの与太話】

    てことで、タイトルにもなっとります与太話をいくつか。
    これは以前Facebookの方で書き散らかした文章の転載です😅
    もちろん、ディマシュ関連です。
    Facebookはその日に瞬間的に考えたことを書き易い場所です。
    しかし、Instagramもそうですが、そのかわり過去記事を探すのが大変。
    NOTEのほうが探しやすいので、ここにまとめちゃおうと。
    まったくの自分都合です、スミマセン💦
    新規の記事は、今年前半に途中まで書いて中断していたものを、現在完成させてる最中です。
    てことで、7月12日の与太話から。
    読んでも読まなくても構いません、お好きにどうぞ🌷🤣🌷



    【7月12日付:『Grateful to Fate』を再生数チェックから外したら、本人から怒られたという妄想の巻】

    (以下、Facebook記事からの転載です)


    えー、ただいま緊急で動画を回しております。
    ……じゃなかった、文章を書いております。
    (動画云々はYouTuberの真似っス💦)

    えー、ディマシュ関連でちょっと大変なことが起こりました。
    今日、ディマシュが突然、自身のインスタグラムに
    『Grateful to Fate』(Ризамын тағдырға/運命に感謝)という、昨年10月にリリースした、カザフスタン語の曲のMVを投稿したのです。
    YouTubeにもInstagramにも、すでに投稿してあるMVです。
    先ほど、知り合いの方から連絡を頂いて、彼のインスタを覗いたら……

    ★公式Instagram 2025年7月11日付
    (音楽付き動画なので、►から公式Instagramに飛んで見て下さい)


    ほんまや……
    投稿しとる……
    なんでや…………❓❓❓

    以下は、私の盛大な「妄想」ですので、ご注意ください🤣

    **************

    私、ディマシュのYouTube動画のうち、お気に入りのMVや、新しくリリースされたMVや、もうすぐ再生数が+100万回の大台に乗りそうなMVを、毎日決まった時間にチェックして再生数を記録しています。
    昨日ももちろん、夜11時にチェックしていました。

    ただし、昨日はちょっと違うことをやりました。
    再生数がなかなか上がらないMVを1本、チェック項目から外したのです。
    右手に白い包帯を巻いたディマシュが歌っているMVで、すご~くお気に入りの曲。
    なんだけど、なぜかあんまり人気が無くて、ですね😂
    これが100万回の大台に乗るには、あと1年3ヶ月かかりそう。
    さすがにこの曲のチェックは、今日で終わりにしよう、大台が近くなったらまた再開しよう。
    そう考えまして、罪悪感は多少あったのですが、昨日はその曲の記録はしないで終えました。

    それが、この『Grateful to Fate』という曲だったのです。
    ひょっとして、バレたらディマシュに怒られるかな?
    いやまさか、バレるわけないじゃん、見ず知らずの他人様なんだし。
    などと、ありえないアホなことがチラッと頭をよぎりつつ……

    そしたらですよ!
    チェックからはずしたまさにその曲を!!
    ディマシュがインスタに投稿したわけですよ!!!
    いつだと思います?
    日本時間で、夜中の1時。
    私がこの曲をチェックリストから外した、わずか2時間後ですよ💦
    怒られた‼  大目玉喰らった‼  と思いましたよマジでね(笑)
    なので、今日からまた、チェックに復活させます。
    こめんよ、ディマシュ君。
    でも、なんでバレたんだ!???🤣


    Instagramの方でも、ディマシュはどうしてこの曲を、今日になって急に投稿したんだろう?と、公式投稿のコメント欄でdearsが騒いでいます。

    個人的には曲のタイトルどおり、これからの彼の仕事のうち、かなり大きな案件が決まったのではないか、と考えています。
    たとえば、こないだの地元のファンミーティングで話していた、中国のTVと共同で歌番組をプロデュースする、とか。

    または、最近ディマシュは真面目にInstagramに投稿してて、真面目にプロモーション活動をしています。
    コンサートのポスター画像を何回も投稿したり、とか。
    これもその一環で、これから22日までイベントがないため、間を持たせるため、たまたまこれを選んで投稿した、とか。

    または……
    以下、再び妄想です😅🌷

    このあいだ、彼の妹のラウシャンが大学を卒業したので、近いうちに彼女は結婚式を挙げると思われます。
    (7月31日~8月8日にラウシャンの結婚披露宴が3回!行われました)
    ディマシュは現在とりあえず家にいると考えて、彼は妹のウェディングドレスを見てしまった!とか😅
    結婚式会場の視察に(ムリヤリ)連れていかれた、とか😅
    披露宴でなんか歌えと言われて、選曲していたところ、これがいいかなあと『Grateful to Fate』を選んだ、とか😅
    するとなんとなく気分が感傷的になってしまい、つい、この曲をInstagramにぶち込んでしまった、とか😅

    まあ、妄想は尽きないわけです(笑)
    先ほどの私の「大目玉」ってのも、たまたま偶然が重なっただけの、完璧な妄想ですからね🤣
    個人的にタイムリー過ぎて驚きましたけどね。
    ただ、こうやって謎の行動でファンをヤキモキさせるのも、人気者が人気を保つ方法論と言えなくもないのですがね。

    あ!「ヤキモキ」でまた妄想が……‼
    もしかして……
    ディマシュ、意中の彼女に、昨日、告白した‼
    そしたら、OK、もらっちゃった‼
    ばんざ~~~い💖
    ってことでは……ないよね !?🤣

    (Facebook記事は以上)

    🌷🌷🌷🌷🌷

    今日までの流れを見ると、やはり中国の番組がこの時期に内定したので、ディマシュは嬉しさのあまり『Grateful  To Fate(運命に感謝します)』というタイトルの曲を投稿してしまったんじゃないか、という気がしますね。
    ちなみに「告白した!OKもらっちゃった!」てのは、なかったようです。


    【7月16日付:選挙関連でさらにディマシュから怒られるという妄想の巻】


    7月17日に投稿したNOTE記事👇

    👆これを投稿する前の日の、7月16日。
    「まさか、政治の世界に「推し」ができるとは思わんかった……」
    などとFacebookに投稿したところ、またその数時間後。

    (以下、Facebook記事の転載です)


    🌷🌷🌷🌷🌷

    ……みたいなことを書いてたら、突然、第1の推しが、こんな写真を……

    「浮気は許さん 成敗いたす」


    ★公式Instagram 7月16日付


    怖ええええ~~~~~!!!
    あ、あのー、浮気じゃなくてですね😂
    選挙に参加するのは「選挙権」という「権利」を行使してるだけであって、ですね💦
    党首全員の動画を見たうえでお気に入りを決めただけであって、ですね💦

    *******

    まあ、そんな与太話はともかく😅

    それにしても、この扮装は一体?
    去年ライブで歌ってた新曲『FIRE』用のMV撮影?
    頭の黒いバンダナは去年11月にリリースしたMV『キエリ・メケン』の続きっぽい?
    ぱっと見、日本の鎧のように見えるけど、肩のところは西洋の甲冑のようでもあるし、いろんな型の寄せ集めのようでもあるし……
    持ってる剣は、湾刀のシャムシールのようだし……
    (Instagramの2ページ目の動画では湾刀に見える)
    「ストレンジャー・ツアー」のポスターもそうだけど、チャンバラごっこ、好きだよねえ🤣
    男の子だねえ🌷

    なんか知らんけどとりあえず「仕事してますんで」と申告なさった、第1の「推し」のディマシュ様なのでした🌷

    (Facebook記事は以上)

    🌷🌷🌷🌷🌷

    その後この扮装は、妹ラウシャンの結婚式の時に上映され、公式YouTubeにも投稿されたMV『ERMAKHAN & RAUSHAN - SHORT FILM』(エマルカン&ラウシャン ‐ ショートフィルム)という動画用の役の衣装だったことが判明しました。
    (後日、ラウシャンの結婚式と絡めて記事を投稿予定)

    Instagramの2ページ目は、ディマシュが剣の素振りをしている動画です。
    私の妹は現在、天真会というところで剣舞を習っているのですが、彼女いわく、ディマシュの素振りはかなり良いそうです。

    「すご〜い、素人じゃないな~👏」
    「刃の向きがね、きちんと効いてる!」
    「武道は相手のリズムをくずさなくちゃいけないから、リズム感良くないといけないみたい。瞬発力も」
    「武道って360度の空間把握能力も必要で、(ディマシュは)多分一般人より広いから、大きな舞台でも動き方がわかるんじゃね?」

    と教えてくれました。(サンキュー妹よ💖)


    【7月22日付:なんだかんだあったけど結局、「推し」に癒されてしまうの巻】

    (以下、Facebook記事の転載です)

    参院選2025、終わりましたね~🌷
    今回はちゃんと投票しようと思って、各政党のマニフェストとか、各党首の演説とか、広く浅くだけど、ちゃんとチェックしました。
    どこに投票するか、マニフェスト読んだぐらいで決められるのかよ自分?といぶかしんでいましたが、意外とすんなり決まるもんだなと思いました。
    それはともかく。
    この作業の何が大変って、それはですね。
    どの立候補者も、出してる雰囲気が、そりゃまあ当然っちゃー当然なんですけど、みーんな私に
    「あなたの1票を下さい!」
    って言ってるわけ。
    つまり「あなたの "愛" を私に下さい!」と。
    これがもう、非常~!にしんどかったんです。
    自分の活動エネルギーをどんどん削られるというかどんどん奪われるというか。
    ヘトヘトになりました。
    自分の投票先が決まらないよりは心理的にマシなんですが、クレクレタコラに取られるエネルギーの多さに辟易しました。
    取るだけ取って、それがどう使われるかは未知数だし。
    この辺は、税金の取られ方・使われ方と同じだなー、などと。

    そのような数日を過ごしていた時。
    突然、もーーーのすごく癒された瞬間がありました。
    言わずと知れた私の「推し」、ディマシュ君。
    (※選挙終わったので「推し」はひとりに戻したよ🤣)
    突然、YouTubeのお勧めに出て来たショート動画。
    ファンが撮影してるスマホに向かってちょっと笑ってピースして、何か喋って、ウィンクしているディマシュ君。
    その、ちょっと笑った彼のほっぺに出来た、

    えくぼが ‼
    えくぼが ‼
    えくぼが ‼


    もーーーのすごい勢いで、すっからかんになってた私のエネルギーを
    完全補充してくれました。
    いやー驚きましたねえ。
    すんごい陳腐な表現ですが、その動画の彼からふわ~っと押し寄せて来る
    も~のすごく柔らかい愛情のエネルギーの波。
    これにも驚きましたねえ。
    しかも彼は、なーんにも取って行かないんですよ。
    これにも驚きましたねえ。

    注:件のショート動画は諸事情により転載不可なので、InstagramのほうからURLのみで。
    ★https://www.instagram.com/p/DNSvPVbuVhE/


    ディマシュに会った人々、仕事かファンかに関わらず、みなが口をそろえて語るのは、彼の「優しさ(kindness)」です。
    先日も、とあるファンの方がこう言っていました。
    「長年の間に何度か彼を間近で見る機会があったが、常に印象に残るのは、彼が放つ素晴らしい純粋な優しさだ」

    また、彼のお婆様、ミウアさんのお話によると……
    「5~6才で学校に通い始めた彼には、変な習慣がありました。
    学校に持って行った自分のお弁当を、お弁当を持って来ていない他の子供にあげてしまうのです。
    なぜそんなことをするのかと彼に問うと、こう答えました。
    僕には家に帰ったら面倒を見てくれる人が居る、でも彼らには、面倒を見てくれる人が居ないのかもしれない」

    当時のカザフスタンは旧ソ連から独立したばかりで、独立後の経済的な困難と社会的な混乱にともなって、国外移住者が大幅に増え、出生率が低下し、死亡率も上昇し、1991年に独立した翌年から約10年間、人口が減り続けていました。
    ディマシュが生まれてから7才ぐらいまで、カザフスタンは全体的にそういう状態にあった、と。
    子供の弁当を用意できない家庭もかなりあったのでしょう。
    そして、その年齢であのような洞察をするディマシュ……。

    個人的には、件の動画で私が感じたのは「kindness(寛大さ、親切さ)」というよりも、もうちょっとふわっとして柔らかい「tenderness」かも?
    まあ、ともかくですよ。
    ディマシュ君は「何も取らない」で「彼の方から分け与えてくる」わけです、まるでお弁当を持っていない学友に幼児の彼がそうしたように。
    だから勢い、彼のためになんかやりたくなっちゃう。
    彼に関する原稿を書いている間、ノートパソコンにウィンドウを2つか3つ開いて、各ウィンドウに20から30ぐらいのタブを開いて動画や資料を表示させ、朝から晩まで見たり読んだりする日が数日続いても、ディマシュの事だと全然疲れません。
    これはもしかして、自利利他の世界かな?
    なんか、エネルギーの循環が良い感じというか。
    よくわかりませんけどね。

    そんなわけで、選挙にちょっと入れ込んでみてわかったこと、それは……
    自分の「推し」はつくづく、いい子だなあ、と。
    あいかわらずの結論に、落ち着いてしまったのでした🤣


    👇のディマシュ、舞台のあとなので、かーなりふわ~っとしてます💕
    ★official_dimashjapanfc 7月9日付 #Repost @di.llusion


    (Facebook記事は以上)

    最後の動画は、 Facebook記事の時に Instagramのえくぼ動画を発見していなかったので、替わりに記事に追加したものです。
    妹からも「うわっ!見たら私も癒されたっ」のお墨付き💖
    動画で流れている曲は偶然、超お気に入りの『If I Never Breath Again』🌷
    以下の動画が音源です。
    ★YouTube動画『Dimash Kudaibergen|Antalya Concert|06.05.2023|IF I NEVER BREATHE AGAIN』 Simona Paeonia 2023/05/19
    https://www.youtube.com/watch?v=0hLeGMPphRA

    🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷

    以上、与太話は終了で~す🤣
    最初の方にも書きましたが、現在、原稿書いてます。
    書いてない題材が多すぎて、大渋滞してますが💦
    そちらは気長にお待ちいただいて。
    なにとぞ!!!
    ディマシュの初エグゼクティブ・プロデューサーとしてのお仕事であるTV番組の収録が、無事に楽しく済みますよう、お祈りしてて下さい!💖🌷🎉


    (おしまい🌷)

     
     
    音楽ゲーム書籍大好き。人生前半は漫画家アシスタント、高校時代からロックバンド、クイーンのファン。クイーン限定でシンコー・ミュージックの書籍「クイーン・ファイル」「クイーンムック本」雑誌「THE DIG」などに記事を書く。現在はカザフスタンの天才シンガー、ディマシュのファンです🌷

    あなたへのおすすめ