鶏腿のガリマヨ焼き、ボロネーゼで一献
実は来週人生初の胃カメラを受けます。
別に体調不良ではありません。ジャバに頼むから一度は受けてみてくれ、iphone買ってあげるからと言われたからです。ええ、物につられました。
で、近所の病院に申し込み、「受診前に」という注書きを読みました。朝ご飯を食べちゃいけない。まあそうでしょうね。色のついている飲み物は呑んではいけない。あら、そうなのね。
。。。
私「アルコールはダメって書いていないからいいのね。無色透明だし」
ジャバ「書かなくても普通呑まないからです」
いや、でも呑んじゃダメとは書いていないのよ?

ジャバが小布施と菊鹿を買ってきたので、どちらがどちらなのか当ててみてと言われてブラインドでテイスティング。ただ、小布施の赤はかつてどこかで呑んだことがあるのですが、その程度の記憶なのと、菊鹿に関しては白は何度か呑んだことがあれど、赤は初。
左:酸が印象的。余韻短めで、ちょっとナチュールワインっぽい発酵の香りがする。小布施ワイナリーのイメージ。
右:まだまだ寝かせたいポテンシャルを感じる味わい。かっちりとした王道の造りで、菊鹿のイメージ。
ジャバ「品種は何だと思いますか?」
品種、、、分からないけれど、ベリーAとかの日本品種ではないんですよね。ピノノワールかしら。。。
結果、ワイナリーは当てましたがブドウは惨敗。小布施はカベルネフラン、菊鹿はメルローでした。
。。。ひどいもんです。。。
いや、でも同じ造り手のブドウ違いだったら当てられたんじゃないかと思います。日本という気候と土地の違い、そして造り手の違いが判らなくさせるのよ。。。

大吉さんと松岡さんの「二軒目どうする つまみの話」で出てきた鶏焼きのお店のささみの特製マヨネーズ焼きが絶賛されていたので、美味しそうと思い、こんな感じかしら?と妄想して作ってみました。食べログとかのレビューを見たらもっと味の想像ができたのですが、調べず。ニンニクは入っているだろうと思いつくりました。
材料(2人分)
鶏もも肉…1枚
マヨネーズ…大匙4杯
おろしにんにく…小匙1杯
七味唐辛子…小匙1/2杯
塩…少々
鶏を冷蔵庫から出し、塩をして常温になるまで放置します。一口大に切ります。全ての調味料をボウルに入れ、混ぜ合わせます。鉄板にクッキングシートを敷き、鶏肉を皮を上にして並べます。オーブンで10分焼いたら一度とりだし、マヨネーズを塗り、再び焼きます。
5分程焼き、マヨネーズに焼き目がついたら完成です。
白い肉なので白ワインの方があうと思いますが、パワフルではない赤なら普通に合います。もちろん日本酒も抜群にすすみます。

牛豚のあいびき肉が見切りで30%オフの時に買って冷凍しておいたので、そちらを使用。

しかし、、、九条店??7月、9条に行く用事でもあったのかしら。。。全然覚えていない。

そこにウイスキー、トマトジュース、味醂を投入。あ、ウイスキー使ったのは初めてだからレシピ書けばよかったですが、まあいいか。。。
そういえば、先日書いた某ファンクラブのブログのスタンプですが、

この並びでカップが「しばく」なことあります?
カップも謎ですが、星の次はクラッカーだと思っているのですが、クラッカーだと紙吹雪とか出ている気もするので、メガホン=がんばれ!な気もするし、わりとわかりづらいんですけど。
兎にも角にも、
さ、運動してから呑みに行こ。出陣!ダイエット本丸。
↓マトリョーシカ、音源で聴いていてもなんかギター凄いなと思ったのですが、え、、、指どう動いているんですか??バンドやっているかたにぜひカバーしていただきたい。
しかし、後ろで聴いている神山さんがちまっと正座しているのが。自分の作った曲を超絶テクニックで弾いてもらえて、嬉しくてにこにこしているのが、まあ可愛い。結局それが言いたいだけ。
【TikTok更新】#小笹大輔 さん(Official髭男dism)の
— Tomohiro Kamiyama | ELOV-Label (@Kamiyama_ELOV) September 12, 2026
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