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笑顔とご縁をつなぐ交流派エッセイスト、もんちゃん

    ※今回は余白の夢まつり参加者の紹介記事となります!

    実はお恥ずかしながらこの企画をするまで

    まだであったことがなかったと思う。

    けどこうして新たに出会って紹介してもらえました。

    その名も

    レモン🍋とご縁結びさん。

    正直まだしっかり彼のことを知れていない。

    この企画を通してさらに知っていこうと思います。


    余白から見た性格分析

    1. 人との出会いをすごく大事にする

    まず最初に目を付けたのはこの投稿。

    noteの中にいろんな名前・考え方の人がいて、共感できる人や面白い人をマガジンに収め、友達の輪が広がればいいって書いてる。

    つまり、noteを単なる投稿場所として見ていない、
    人に会いに行く場所として見てる。

    2. 明るく振る舞うけど、根は繊細

    記事の中でね、

    人に受け入れてもらう難しさ
    ブロックされた経験
    伸びる記事と伸びない記事への戸惑い

    を書いてるの。

    明るい文章が多い一方で、実は 反応や人間関係にかなり敏感な人 。

    3. 感謝をすぐ表に出す

    紹介されたことに対して
    「感謝です」「ありがとう」と素直に書いてる。

    こういう素直な感謝って案外難しいんだよね。

    してもらったことを流さず、ちゃんと記事にして返すタイプ。

    余白もこういうところ、真似していきたいし学んでいきたいな。

    4. 前向きに自分を変えようとする

    起きてしまったことを考えても仕方ない
    未来を信じて作ろう
    好きな自分を作る

    って前向きにとらえようとしている。

    過去に引っ張られやすいけど、そこに留まらず 明るい方向へ自分を持っていこうとする人。

    すごいなあ…余白は引っ張られて気分がすごく落ち込む人なので
    前向きにとらえられるの本当にすごいと思う。

    もんちゃんさんの強みだよお…


    考え方の中心

    余白から見て思ったのは

    「人とのご縁が人生を豊かにする」

    っていう人とのやり取りの部分かな。

    記事を読んでいると、一貫して出てくるのは「人」なの。

    何か大きな成功を目指すというより、

    • 誰かの記事を読む

    • 誰かを紹介する

    • 誰かと話す

    • 誰かに感謝する

    こうした小さなつながりをとても大切にしているように見えた。

    「人生の楽しさは人との出会いの中にある」

    という考えがあるからこそ、noteのお散歩を続けるんじゃないかな。

    そして、その人とかかわっている中で

    「違いがあって当たり前」

    ということも理解している。

    記事を見ていると、

    ブロックされた経験や、
    考え方の違いについてもちゃんと触れてる。

    だけどね、

    「みんな仲良くしよう」

    というより、

    「合う人もいれば合わない人もいるよね」

    という考え方をしている。

    だから無理に全員と仲良くしようとはしない。

    でも縁があった人は大切にする。

    そんな距離感を持って接している。


    ご縁で人をつなぐ人

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    余白は今回記事を見ていてね、

    noteの中をお散歩しているんだけど、

    ちゃんと距離感を持ったうえで人とかかわって、

    そんな中で人への感謝とか礼儀?みたいなところは

    全面的に出しているように見えたよ。

    余白はね、この記事を書きながら自分と照らし合わせて書いていたんだけど、

    私はどうしても人とのかかわり方が苦手で

    全部を割り切れないでダメージを受けてしまうから、

    学んでいかないとなあ…と思いました(笑)



    ✅次に読むならこれ!
    次に読むならこちらの2本▶︎


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