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Midjourneyで作った画像を海外販売したくて、Patreonを始めました

    よはく∥余白のプロ

    Patreonを始めました(登録者は0人です)


    突然ですが、Patreonを始めました。

    何それ?って感じですよね😅
    そもそも何て読む???

    パトレオンって読みます。

    ある日、きつねちゃんという方の投稿で
    「Patreon=海外版note」
    と紹介されてるのを目にして
    なんだこれはーーー!!
    と気になってnoteを購入しました。


    (👇こちらの記事は無料で読めますよ🥸)


    ざっくりまとめるとこんな感じ👇

    画像



    Patreonでは、Midjourneyで作った画像を投稿しています


    「海外の人に向けて画像を販売してみたい‼️」


    そんな気持ちで始めました。

    登録から3週間経ちました。

    ちなみに現在のフォロワーは0人です。

    はい、ゼロです。

    フォロワーもいません。

    管理画面がややこいです。

    全部英語です。

    完全アウェーでさみしいです😭

    -

    でも、まあ最初ってこんなもんですよね。
    0人からしか始まらないので、
    今のところ順調ってことで。


    日本ではまだPatreonやってる人も少なそうだったので、

    「もしかして先行者利益あるんじゃ…?」

    と思って調べ始めたんですが、
    調べれば調べるほど、

    「これ、普通に地道では?」

    という気持ちにもなっています。

    でもなんか、その未知の感じも含めて
    ちょっと楽しいです。



    なぜSubstackで記録するのか


    この挑戦の記録を、Substackで書くことにしました。

    「よはくさん、スタバで何か書くんですか?」
    って声が聞こえてきます🥸

    違いますよ、Substackです。

    最近じわじわ参入者増えてきてますが
    サブスタックというニュースレター型のサービスで、
    登録してくれた人のメールに
    直接記事が届けられます。

    画像
    Substackではオシャレイケおじのアイコンです🥸

    直接届くって、結構強いと思っています。

    noteやSNSって、基本的には
    「見に来てもらうもの」じゃないですか。


    でもSubstackは、

    • 登録してくれた人に直接届けられる

    • アルゴリズムとかおすすめ表示とか関係なく、
      ちゃんと相手の受信箱に届く


    特に今回やりたいのって、

    「Patreonで海外向けに挑戦してみる」

    っていう、正直かなり地味な記録なんですよね。

    たぶん毎回バズる話じゃないし、
    むしろ失敗の方が多いと思います。

    投稿が伸びなかったり、
    英語がよくわからなかったり、
    設定画面で迷子になったり。

    でも、そういう試行錯誤って
    興味ある人には結構面白いと思うんです。

    だから広く拡散するというより、
    気になる人にちゃんと届ける方が
    合ってる気がしました。

    成功談より、
    「深夜2時にPayPal設定で詰まった話」
    とかの方がリアルですよね。

    なので、成功した話だけじゃなく、
    失敗した話もそのまま
    書いていこうと思っています。

    今のところかなり優勢ですけど💦



    こんな人に読んでほしい


    ・Midjourneyで何か作ってる人
    ・海外向けに何かやってみたい人
    ・会社員しながら深夜にこっそりnote書いてる人

    そんな人に読んでもらえたらうれしいです。

    うまくいった日も、
    いかなかった日も、
    普通に書きます。

    気になった方は、のぞいてみてください。

     
     
     
    なぜ、余白があると人は考えるのか。 45歳の会社員。 AIと格闘しながら絵本を作り、 Kindleで出版しています。 成功談より失敗談多め。 遠回りした記録が、 誰かの近道になれば嬉しいです。

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