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読者も書き手も幸せになる。メンバーシップがありがたくて楽しい。

    みなさん、こんばんは。
    noteのメンバーシップについて、みなさんは普段どのようなイメージをお持ちでしょうか。

    私もメンバーシップをやっているんです。

    昨日は月初だったので、継続してくださったメンバーさんへお礼のメッセージをお送りしました。

    先日のプレゼント企画に応募してくださったけれど落選してしまった方向けに、お試し版メンバーシッププランへのご案内も。

    「YeKu@「知る」を優しさに。 さんから「心のひみつ基地@YeKu」へ招待されました」という件名で、noteのシステム(noreply@note.com)から、メールで通知が行っているはずです💡

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    メンバーシップはいつでも解約でき、解約月の月末まではコンテンツをお楽しみいただけます

    (全員にお送りしたはずですが、迷惑メールフォルダなどを探しても、来ないという方は、お手数ですがご連絡ください🙏)

    そうしたら、無料期間の案内とはいえ、すごくたくさんの方が来てくださって感動しました。

    メンバーシップを始めてからというもの、こんなにたくさんの人が一気に入ってくれたことはありません。人が増えると純粋に嬉しいです。

    noteのメンバーシップ人数記念バッジが、何回か高速で流れていきました。

    でも、実は5月になるギリギリまで、とても不安だったんです。
    「お前のメンバーシップなんて入れても誰も嬉しくないよ」
    もしそんな反応だったらどうしようと思っていました。というか表には出さないようにしていましたが、ずっと脳内にそんな声が巡っていました。そんなこと言われたらさすがに泣いちゃいます…。

    でも、完全に私の妄想でした。全然そんなことありませんでした。

    どうして、皆さんこんなに優しいんでしょう……。

    今回提供した初月無料プランは、本当に初月無料で終わるプランですけど、メンバーシップを気軽に試して入るハードルが下がれば、note社も、noteでメンバーシップをする人も幸せになります。

    私のじゃなくても、気になっていたメンバーシップに気軽に入れる人も増えるので、読者さんにとっても、プラスになると思うんですよね。

    これは三方よしの名案かも。

    さらに、実は、無料の案内に混じって、いつもより通常プランへ加入してくださった方も多かったです。

    私のメンバーシップはこちらなんですが↓

    なんだか、すごくありがたいです。

    そういえば、私のメンバーシップに入ってくださる方の中には、入っていることを周囲に知られたくない方もいらっしゃいます。

    そういう方は外から見える高評価ボタンなどを押さず、メンバーシップの記事にコメントを書かないようにされているんですね。

    誰がそう思っているかは外からは分からないから、私も自分からメンバーシップの外で「メンバーシップに入ってくれてありがとう」といったことは言わないようにしています。

    でもそれはメンバーさんへの配慮なので、向こうから言っていただくのはとても嬉しいです。

    皆さん、色んなご事情があると思うから、それぞれのスタンスを大切にしたい。
    誰もが安心して楽しめる場所にしたいと考えています。

    そんな中、ほとんどの方はいつも私の記事に高評価ボタンを押してくださいます。毎回記事にコメントをくださる方もいます。

    高評価ボタンは下の方にあるから、なかなか押すのも面倒かもしれないのに、本当にありがたいです。

    コメントも、ありがたいですよね。

    私は長文を書きがちなので、全部読んでコメントをするのは億劫な時もあるのかなと思っています。それでも書いてくださる。

    こうして関わろうとしてくださる方を、私はこれからも大切にしていこうと思います。

    もちろん、皆さん色んな事情があるので、ふだんたくさんのスキや、マガジンへの登録、コメント、チップや記事のご購入で支えてくださる方も、すごく大切です。

    …あ、今はあまりフォロバは出来ていないのですが、よくスキしてくださる方のことは気になるので、アカウントを拝見して、たまにフォローさせていただくことがあります。

    「なんでフォローしてくれたのか分からない。驚く」という意見をたまに頂くので、書いておきます。

    全てが、毎日の執筆の大きな励みになっています。

    これからも頑張ろう。

    改めて、そう思えた出来事でした。

    どうか、今後ともよろしくお願いしますね。


    #YeKu #note運営術 #メンバーシップ #創作活動 #読者との繋がり #継続のコツ

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    「知る」ことは優しさ。不登校/双極症の経験を持つひきこもりのITエンジニアが、生きづらさを抱えるあなたへ「それでもきっと、大丈夫」のヒントを3年間、毎日発信しています。病気でも、不登校でも、ひきこもりでも。きっと、私たちそれぞれの「だいじょうぶ」を見つけられる。(毎日19時更新)

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