メインコンテンツへスキップ
見出し画像

移りゆく長崎の空を見上げて

    長崎へ旅をした。移りゆく空を見上げながら、自転車
    を走らせる。心に残る風景があれば、速度を落とし、
    自転車を停め立ち止まる。流れゆく雲、空一面を覆う
    雲、雲間から拡散する光、色づき空を染めていく光。


    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    太古のロマンを感じる壱岐島への旅



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    再び壱岐島へ。様々な空を感じる旅に



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    諫早をぐるりとめぐる旅もした


    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    島原で長崎の壮絶な過去にもふれ



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    佐世保に広がる美しい空の下へ



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    電車を乗り継ぎ平戸へ。そして自転車で風をきる



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    西海への旅で出会った無線塔の風景



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    長崎に流れる歴史にふれ、空を見上げる



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    驚きに満ちたハウステンボスに広がる風景へも



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    長崎に広がる空の下、歴史遺産をめぐる



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    雲仙、南島原の過去にふれる旅もした



    画像
    画像
    画像
    画像
    画像

    そして最後に五島の空の下への旅


    海とくれば次は空。長崎の旅で様々な空を見上げた。
    流れる雲、光を遮る雲、輝く太陽もあれば、どんより
    とした空もある。時には雨の中も自転車を走らせた。

    旅をして、あらためて長崎の歴史にふれた。この空は、
    ずっと前から変わらず広がっていて、どこか遠くへと
    つながっている。そして私たちを見守り続けている。
    色とりどりの華やかな歴史も、壮絶な過去も。私たちは
    生きて行く。積み重ねられた歴史の上に。旅を通して
    過去にふれ、その思いをこれからの未来につなげたい。

     
     
     
    arcaのアシリレラという曲の一節。 日々は喜びを ときにはいつくしみを ドアは開かれた 今輝いて駆け出すよ という詞の雰囲気にひかれています。 ささやかな言葉やありふれた風景、 五感で感じる微かな違いに今日も 心地よさとの出会いに少し期待し、 いつもの日々と旅の間をたどって

    あなたへのおすすめ