メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byelectric_rex08

わたしのフォローの基準

    フォローしてもらえると嬉しい。

    でも、フォロー"だけ"の方も中にはいる。

    もしかしたら、記事を読んでフォローしてくださったのかもしれない。

    でも、スキやコメントがなければ、「この人自分の記事を読んでいいと感じてくれたんだ」とは、こちらには伝わらない。

    このような場合、「フォローバック狙い」と感じてしまう。

    記事を読まずして、どうしてフォローできるのか。

    記事を読んで、「あ、なんかいいなぁ」という気持ちが沸き起こった時、初めてフォローできるのではないか。

    そんなふうに考えてしまう自分がいます。

    だから、私のフォローまでの道のりはこうなります。

    まず記事にスキ、コメントをしてくださった方の記事を読みにいく。

    いいなと感じたら、記事にスキをする。

    そして、こらからもその人の記事を読みたいと感じたら、フォローする。

    面倒くさいですよね😅

    でも、だれも彼もフォローしてしまうと、大切なフォロワーさんの記事が読みにくくなってしまうんですよ。

    普段記事を読む際、わたしはnoteの「ホーム」から「フォロー中」の方の投稿を時系列順に読みます。

    でも、その全てを読んでいる訳ではありません。

    フォロワーさんの中でスキやコメントの交流があったり、「この人いいな」と感じる方の記事を読み、スキやコメントをします。

    フォロー中の画面に自分の読まない方の記事があると、交流している方の記事を探しにくくなってしまい、読み忘れてしまう可能性があります。

    それは非常にもったいない。

    だから、だれも彼もフォローバックすることは辞めました。

    ですから、今、わたしのフォローする基準はこうなります。

    交流してくれる方の記事を大切にしたい。

    自分のスキなフォロワーさんの記事を、
    思う存分楽しみたい。

    だから、誰でもフォローする訳ではない。

    この基準を、これからも貫いていこうと考えております。

    大切なフォロワーさん、これからもどうぞよろしくお願いします。


    今回はこちらの企画に参加させていただきました↓


    ※冒頭は、齋藤はじめさんの画像を引用させていただきました。


     
     
     
    39歳、1児(6歳 男の子)の父。 子育てを中心に記事を書いてます。 日々感じたことを言語化できたらいいなぁと思ってます。

    あなたへのおすすめ