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無料記事をカテゴリが同じという理由で有料マガジンに格納するときの注意点!

    こんにちは、やらぽんです。
    今回は、マガジン格納に関する話題ですが
    うっかりしているとやりがちなことをシェアします。

    無料の記事を、カテゴリーが同じだからと
    マガジンに加えるときには注意が必要です。

    特に、無料記事の有料マガジンに
    格納するときについてですが
    マガジン格納とともに読めなくなるんですよね。

    無料記事であっても
    格納した時点でその無料記事は
    マガジンの購入者にしか読めなくなります。

    こんな風に。

    画像
    有料マガジンに格納した無料記事の見え方


    上記のスクショの例で説明しますね。

    もともとライティング論の無料記事を
    同じカテゴリーのマガジンに格納したら
    こういう状態になって読めなくなります。

    ほとんどのnoterさんはご存じだと思うけど
    無意識でやっちゃうんですよね、私は。😓

    無料のマガジンだと問題はないけど
    つい有料マガジンに加えてしまうんですよ。

    なので、無料記事として投稿した記事を
    有料マガジンに格納するときには
    一定期間後の格納をオススメいたします。

    はい、ほとんどの方に読んでいただけるよう
    一定期間はマガジン格納を控えておいて
    ビューが落ち着いた時点で加えるわけですね。

    ただ、この一定期間後に追加する・・・・・・
    っていう作業を、忘れちゃうのですが。

    それで、マガジンに格納もせずに
    ほったらかしという状態が続きます。

    この、有料マガジンに加えることで
    無料記事を読めなくしてしまうという点を
    逆に利用して閲覧制限をかけることもできますね。

    どう使うかは、あなた次第です。

    この記事がお役に立てたら幸です。


    ってことで、今回は
    「無料記事をカテゴリが同じという理由で有料マガジンに格納するときの注意点!」うっかりやっちゃいそうな有料マガジン格納の注意点でした。😓
    ※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。


    では!

    やらかして  慌てて戻し  のほほんと


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    リブート・アーキテクト|世界観とコンセプトの言語化・設計。副業・起業、AI活用、note運用、コンテンツビジネスを実践研究し、売上と仕組みづくりにつなげる「リブートマーケティング」を検証中|noteクリエイター・起業家・講師などのビジネス再起動に役立つ知見を発信しています。

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