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③新規ビジネス目指すあなたへ!結論ほぼ潰れます!残念ながら。。。けど方法はある!弱者起業家の究極の生き残り戦術!

    シリーズものです
    良ければ①から読んで見てくれればうれしいです


    前回は
    撤退戦略Bプランの構築をして
    二回潰す事を仮定とした
    起業をして下さい書きました。

    まぁ誰もが夢を持って
    熱い想いで起業するのに

    失敗戦略入れろって言うのも
    まぁまぁめちゃくちゃな話ですが

    この統計上の
    冷徹な判断こそ重要だと考えます。


    まぁでは
    具体的なロードマップとしては

    日本での開業率の高い業種
    カフェ、レストラン、居酒屋
    美容院、理容室、エステサロン、
    コインランドリー、フィットネスクラブ
    ゲストハウス、ホテルなどの宿泊施設

    第1位:サービス業(29.2%)
    第2位:医療・福祉(15.7%)
    第3位:飲食店・宿泊業(14.5%)
    この辺りでしょうか?


    ここの初動で重要なのが
    ①無借金
    ②スモールスタート


    ここで
    まともなアドバイス
    実績ある人に相談しなさい

    とか
    自己資金はとか
    スキルが足らないからとか
    言われるし聞くはず

    まぁまず普通は聞く耳無いし
    聞かんわな!

    それが初期起業家の強みだし弱み!


    レベル①起業家はとにかく
    オープンすれば儲かると
    盲目的に信じてる場合が多いです
    ※すべての人ではない!

    どんな優秀な起業家でも
    大なり小なり失敗してます。

    あの脅威の打率を誇った
    イチローでさえ
    打率4割行かないです。
    63%以上は失敗ととらえる事が出来ます。

    そして
    3割五分超えた打率をキープした年月は
    15年間です。

    もし
    あなたが1回目のビジネスで
    10年生き残って成功した場合
    ほぼ全人未到の
    8割打率バッターかもしれません!


    具体的に例えば
    仮にあなたが30~40歳台で
    上記の業種の起業を考えた場合

    仮に自己資金400万と仮定
    そして補助金活用


    ①小規模事業者持続化補助金(創業枠・通常枠)

    • 補助上限額: 通常枠 50万円 / 創業枠 最大200万円

    • 補助率: 2/3

    ②東京都の例(創業助成事業など)

    • 補助金額: 最大300万円(補助率2/3以内)

    ③若手・女性リーダー応援プログラム助成事業(東京都)

    • 補助金額: 最大730万〜844万円

    • 特徴: 女性または39歳以下の男性が

    • 都内の商店街等で開業する場合に利用できます

    各自治体の空き店舗活用補助金

    • 補助金額: 数十万円〜100万円程度

    • 特徴: 地方の空き家や空き店舗を改装して

    • 飲食店を開業する場合に、自治体から支給される補助金です。


    ※ 補助金は「使った費用の全額」が
    支給されるわけではなく、

    対象となる経費の
    「1/2」や「2/3」が後から支払われる
    (事後精算)
    仕組みのものが多いため、
    事前の資金準備が必要です。


    この辺りを利用して
    スモールスタートで
    最初の手だしは
    200万位に抑えられそうです
    残りの200万は運転資金です。


    なので
    補助金300万
    自己資金400万
    合計700万

    初期の自己開業資金の
    手だし
    200+補助金300=500
    仮定しましょう。
    のこりの200は運転資金として保管

    ただここで困るのが
    経験が無い場合
    幾ら計算しても想定以上にお金掛かります

    なので
    開業資金500ですが
    300~400に計算して見て下さい
    結局+100以上掛かります。

    のこり運転資金50切ったら撤退です
    閉業にもお金掛かります。


    店舗型物件の場合
    家賃と初期の設備投資がネックです
    最初は居抜き物件や田舎物件
    M&Aがベターです。

    この辺りは幾らでも探せば
    もっと凄い人たちの
    的確なすばらしい記事ありますので
    そっちを見ましょう。


    大事なのは撤退
    再起動戦略Bプランです。


    例えば
    あなたのやりたい業種が
    補助金込みで
    自己資金400万で起業出来るなら


    あなたは仮に35歳なら
    独身なら何回再チャレンジできるか?

    既婚者なら何回?
    生活スタイルやコストは?

    あなたの年齢や生活コスト
    起業資金の構築を
    シュミレートしてみましょう。


    仮定として
    ①一度目の失敗しあえなく閉業
    ②最初の起業400溶かす
    ③現時点で貯金0
    そして
    ④無借金もしくはマイナス50位


    この場合
    再起業前提なら
    その業界の
    すこし商圏が離れた
    成功してる同業種に就職するのが
    一石二鳥です。

    再起業のお金をためながら
    勉強しアドバイスもらえますし

    再起業時に
    最強のアドバイザーが味方に付きます。
    これで一石三鳥です!

    なので閉業時、
    追い詰められたあなたの人格そのものの
    行動が再開業時のブーストになるか?
    足枷になるかが問われます。


    あなたの起業した業界で
    二年以内に開業資金がたまらないなら
    ライン工場勤務などの一年ぐらいの
    短期でがっつり稼いでの再起動もありです。


    ①一度目の開業
    ②⇒閉業
    ③⇒再起動の資金作り
    ➃⇒自身のスキルの向上
    ⑤⇒二度目の再起業


    また二度目も失敗したら
    三度目のロードマップを再構築して下さい。
    三回やってだめならあきらめましょう。
    統計上4回目は成長率が極端に下がります。


    では
    35歳貯金400万で
    シュミレートして見ましょう。


    前提条件の整理

    • 年齢: 現在35歳(45歳までの期間は10年間)

    • 初期資金(初回): 700万円(自己資金400万円 + 補助金300万円)

    • 初期投資(初回): 500万円

    • 残り資金: 200万円(700万円 − 500万円)

    • 年間生活コスト: 220万円(月額約18.3万円)

    • 閉業時の計画: 2年(24ヶ月)で閉業、 

    • 自己資金のみの無借金撤退。


    1. 2年(24ヶ月)経過時の財務シミュレーション

    2年間で事業を継続した場合の資金推移です。

    • 売上が生活費とトントン(利益ゼロ)の場合:

      • 初期投資:500万円

      • 2年間の生活費:220万円 × 2年 = 440万円

      • 支出合計:940万円

      • 収入(初期資金+売上等):700万円

      • 不足分: 240万円

      • (資金ショートするため、

      • 実際には2年もたず途中で撤退となる可能性があります)


    • 現実的なスモールスタート(初期投資を抑えた場合):

      1. 自己資金400万円で初期投資を350万円に抑えた場合、

      2. 2年間の生活費と合わせてちょうど使い切る計算になります。

      3. ここでは記事の教えに従い、

      4. 無借金で綺麗に閉業し

      5. 手元資金0円でリスタートする前提で計算します。


    2. 再開業までの期間(準備期間)の計算

    再開業資金
    初回と同じ700万円、
    うち自己資金400万円
    +補助金300万円を想定を
    貯めるための期間を計算します。

    ※補助金は再挑戦時も同額
    (300万円)受給できると仮定し、

    自分で用意すべき自己資金を400万円とします。


    【収入と貯蓄のシミュレーション】

    1. 同業種での修行・アルバイト(1年間):

      • 年間生活費:220万円

      • 年収:約300万円(修行期間中の収入と仮定)

      • 年間貯蓄額: 約80万円


    1. 不足分の補填(ライン工場での勤務):

      • 必要自己資金:400万円 − 80万円 = 320万円

      • ライン工場での月収・貯蓄ペース:手取り月収を約25万円とし、生活費(月額18.3万円)を除いた月約6.7万円を貯金に回した場合:

      • 320万÷6.7万/月~48 ヶ月(約4年)

    したがって、
    再開業までの期間は合計で
    約5年(60ヶ月)となります。


    3. 45歳までに何度開業できるか?

    現在35歳から45歳までの10年間で、
    初回を含めて最大で
    何回挑戦できるかを計算します。

    • 1回目の開業〜閉業: 2年(35歳〜37歳)

    • 再開業準備期間:   5年(37歳〜42歳)

    • 2回目の開業〜閉業:  2年(42歳〜44歳)

    45歳までに開業できる回数は、
    初回と合わせて最大2回となります。

    ※2回目を44歳で終えた場合、
    3回目までの準備期間(5年)を確保することが
    年齢制限の45歳までに間に合わないためです。


    まとめ

    • 再開業までの期間:

    • 修行期間と工場勤務を合わせて約5年(60ヶ月)

    • 45歳までの開業回数: 計2回

    記事にある「スモールスタート」と
    「無借金での撤退」の教えを忠実に守り、
    着実に自己資金を再構築する堅実な
    ロードマップとなります。



    このシュミレートだと
    45歳まで10年で
    二回しか起業できひんやんか!!

    生活コストが足かせやんか!!


    ここで問題になるのは
    生活レベルを開業中どこまで落とせるか?

    再起動のための
    普段の生活レベルをどこまで落とせるか?
    が一番重要になってきます。

    もしあなたが独身男性なら
    住んでる家賃を仮に6万円想定すれば
    自分の店に住み込みすれば
    年間70万近くものお金を
    維持費と設備当時に当てられます。


    ほやから!

    前提条件を変えます!

    起業家人生全ぶりパターンで!


    ①開業時から数年は
     店に住みこみ営業します!

    ②月のライフコストを
     極限まで抑えこみます。
    ★年間のライフコスト50万


    そしてそれでも

    あえなく閉業した場合


    ①再起業のための準備
     資金調達は住み込みで働き

    ②月のランニングコストを極限まで抑え
     開業資金の構築の速度を上げます。
    ★年間のライフコスト50万


    前提条件の再確認

    • 年齢: 現在35歳(45歳までの期間は10年間)

    • 初期資金・投資額: 初回と同じ

    • (自己資金400万円 + 補助金300万円 =

    • 合計700万円、初期投資500万円)

    • 年間生活コスト: 50万円(月額約4.1万円)

    2年で閉業した際、
    手元資金を0円
    (無一文での再スタート)とします。


    1. 再開業までの期間(準備期間)の計算

    必要な自己資金(400万円)をゼロから貯める期間を計算します。

    ※補助金(300万円)は
    再挑戦時も同額受給できると仮定し、
    自分で用意すべき自己資金を
    400万円としています。


    【収入と貯蓄のシミュレーション】

    1. 同業種での修行・住み込みアルバイト(1年間):

      • 年収:約250万円

      • 年間生活費:50万円

      • 年間貯蓄額: 約200万円


    1. 不足分の補填(ライン工場での住み込み勤務):

      • 不足分:

      • 必要自己資金

      •  400万円 − 修行時の貯蓄 200万円 =

      •   残り200万円

      • ライン工場等での

      • 住み込み勤務による貯蓄ペース:

      • 住み込みで生活費を月4.1万円に抑え、

      • 月収手取り25万円の場合、

      • 月約20万円を貯蓄に回せます。

      • 200万÷20万/月=10か月

    したがって、
    再開業までの準備期間は
    合計で1年10ヶ月(22ヶ月)となります。


    2. 45歳までに何度開業できるか?

    現在35歳から45歳までの10年間で、
    初回を含めて最大で何回挑戦できるかを計算します。

    • 1回目の開業〜閉業: 2年(35歳〜37歳)

    • 再開業準備期間: 

    • 1年10ヶ月(37歳〜38歳10ヶ月)

    • 2回目の開業〜閉業:

    • 2年(38歳10ヶ月〜40歳10ヶ月)

    • 再開業準備期間:

    • 1年10ヶ月(40歳10ヶ月〜42歳8ヶ月)

    • 3回目の開業〜閉業:

    • 2年(42歳8ヶ月〜44歳8ヶ月)

    この場合、45歳に到達するまでに
    最大3回の開業(挑戦)が可能です。


    まとめ

    • 再開業までの期間:

    • 修行期間と工場勤務を合わせて約1年10ヶ月

    • 45歳までの開業回数: 計3回

    閉業時に資金をゼロ(完全なリセット)にする
    厳しい条件であっても、
    生活コストを極限まで圧縮することで、
    制限時間内に
    3回のチャンスを活かせる計算となります。



    私からAIに質問

    このシュミレートでの
    二回目、三回目の生存確率を計算して下さい


    前記事に記載されている
    「起業経験別の生存確率推移
    (100件スタート時)」の
    理論に基づき、

    3回目のシミュレーションで算出した
    「45歳までに3回挑戦するケース」における
    生存確率と生存件数を計算しました。


    前提となる生存確率の向上モデル

    記事内では、
    学習効果や人的資本の蓄積により、
    再起業時の初期生存確率が
    1年〜3年の期間で
    約10%〜15%ずつ向上する
    とされています。

    このモデルに基づき、
    各回の生存確率を以下の通り定義します。

    • 初回起業の生存確率(ベースライン)

      • 1年後:62%

      • 3年後:48%

      • 5年後:26%

      • 10年後:10%未満

    • 一度失敗して再起業した人(2回目)

      • 1年後:約72%

      • 3年後:約58%

      • 5年後:約36%

      • 10年後:約15%

    • 二度失敗して再起業した人(3回目)

      • 1年後:約82%

      • 3年後:約68%

      • 5年後:約46%

      • 10年後:約22%

    ※各回の開業期間は2年間ですが、
    ここでは記事のベースラインに合わせて
    「1年後」「3年後」の指標を基準として
    算出しています。


    シミュレーション結果:

    2回目および3回目の生存件数・確率

    100件が初回起業からスタートし、
    記事の確率減少モデルを経て
    再挑戦した場合のシミュレーション結果です。

    【2回目の開業時(38歳10ヶ月〜)】

    1回目で撤退した62名のうち、
    再開業に向けた資金調達・準備を完了し、
    再び100件分として再開業すると
    仮定した場合の推移です。

    経過期間生存件数(100件換算)
    生存確率
    1年後
    約 72 件72%
    3年後
    約 58 件58%
    5年後
    約 36 件36%


    【3回目の開業時(42歳8ヶ月〜)】

    2回目で撤退したケースから、
    さらに再挑戦する3回目の推移です。

    経過期間生存件数(100件換算)生存確率
    1年後
    約 82 件82%
    3年後
    約 68 件68%
    5年後
    約 46 件46%


    シミュレーションのポイント

    • 学習効果による生存確率の向上

      1. 初回は1年後に62%だった生存確率が、

      2. 2回目の挑戦では72%、

      3. 3回目の挑戦では82%へと向上します。

    • 撤退戦略との相乗効果

      1. 今回の「生活コストを極限まで圧縮し、

      2. 無借金で速やかに撤退する戦略」を組み合わせることで、

      3. 再挑戦時の金銭的・精神的ダメージを最小限に抑えつつ、

      4. 高い生存確率のシナリオを実現できます。


    更にAIに質問


    ここに以前の一度目開業の
    ビジネスネットワーク再稼働と
    再起業時資金調達時の
    同業界現役起業家の人間ネットワークが構築され
    アドバイザーが追加された場合、
    数字で生存率出せる?


    ご提示いただいた
    以前の一度目開業の
    ビジネスネットワークの再利用や
    現役起業家の人間ネットワークによる
    アドバイスの追加という
    強力な人的資本の要素を加味した場合、
    生存率(生存確率)の
    試算モデルを作成することは可能です。


    経営学や起業家教育
    (アントレプレナーシップ)の領域において、
    メンターやネットワークの存在が
    初期企業の生存率に与える影響は
    非常に大きいとされています。


    人間ネットワーク・

    アドバイザー追加による生存率の上昇幅モデル

    統計や実証研究
    (アクセラレータープログラムの効果測定など)の
    一般的な傾向に基づき、
    人的ネットワークとアドバイザーの支援が
    加わることによる追加上昇幅を
    以下のように設定します。


    〇ネットワーク・アドバイザー効果:
    経験値による学習効果(+10%〜15%)に加えて、
    約5%〜10%の生存確率の押し上げ効果があると
    仮定します。

    これをベースライン(初回起業)
    および2回目・3回目の各シナリオに適用します。


    ★シミュレーション結果★

    100件が初回起業からスタートし、
    ネットワークおよびアドバイザー効果
    (+7.5%の平均上昇として算出)を
    適用した場合の生存確率および
    生存件数の推移です。


    【2回目の開業時(2回目挑戦)】

    経験による学習効果(+10%)
    + 人的ネットワーク・アドバイザー効果(+7.5%)を適用


    経過期間確率の上昇(ベースライン比較)
    生存確率生存件数(100件換算)
    1年後
    + 17.5 % 約 79.5 % 約 80 件
    3年後+ 17.5 % 約 65.5 % 約 66 件
    5年後+ 17.5 % 約 43.5 % 約 44 件


    【3回目の開業時(3回目挑戦)】

    経験による学習効果(+10%)
    + 人的ネットワーク・アドバイザー効果(+7.5%)を適用


    経過期間確率の上昇(ベースライン比較)
    生存確率生存件数(100件換算)
    1年後
    + 27.5 % 約 89.5 % 約 90 件
    3年後+ 27.5 % 約 75.5 % 約 76 件
    5年後+ 27.5 % 約 53.5 % 約 54 件


    シミュレーションのポイントと考察

    〇初回から圧倒的な生存確率の底上げ

    経験とネットワークを
    フル活用した3回目の挑戦では、
    1年後の生存確率が約90%に達し、
    5年後でも半数以上(53.5%)が
    生き残る試算となります。


    〇「礼節を持って綺麗に閉業する」ことの価値

    記事で触れられている
    「閉業時に礼節を尽くす」という点は、

    まさに
    このネットワークとアドバイザーを
    獲得するための前提条件です。

    ここが繋がることで、
    弱者起業家であっても
    高い生存率のシナリオを実現できます。


    ここで重要なのが
    一度目の開業時の
    あの熱い思いを二回目と三回目
    10年もの間、維持できるのか?


    ただもしあなたが
    二回目に挑戦するなら

    ①二回目の起業は
     13%の人しかしません。
     97%が脱落します。

    ②そして一度目より
     はるかに多くの
     タスクとスキルを身につけています

    ③そして再資金構築時に得た
     現役成功者のアドバイザーと
     以前にお世話になった人々が
     あなたを助けてくれます。


    これこそが人生の財産で
    10年後
    弱者起業家が生き残る
    究極の戦略だと私は思います。

    全ての挑戦者を応援してます。


    私は失敗したことがない。
    ただ、
    1万通りの上手くいかない方法を見つけただけだ

    多くの人生の失敗者は、
    諦めた時にどれほど
    成功に近づいていたか気づいていない人たちだ

    もし我々が自分のできるすべてのことを
    実行していれば、
    その結果に我ながら驚くことだろう

    トーマス エジソン


    ここまで読んで頂いた方
    ありがとうございます。


    誰かが書いてくれた
    ブログの情報に
    救われたり役に立ったことが
    私も多々ありました。

    なので、
    私もネット上に情報を残しておきます。
    誰かの役に立てば幸いでし
    とても私にとってうれしい事です。


    よければ
    フォローとコメントして頂ければ嬉しいです。

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    バックパッカー、キャンプツーリング日本全国5周ぐらい、離島大好き、海外旅行好き。釣り好き。 アクセサリービルダー、家フルビルド。シーカヤッカー。キャンプ男飯作り。 南の島のなんやらかんやら

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