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19970628

    ついさっき1997.06.28の神戸連続児童殺傷事件の内容を見てきた 

    1人の空間でその内容を見るのは
    とても楽しかった 
    そして面白かった 

    別に被害者が可哀想だと思わない 
    同情もしない 

    ぼくは人を殺したい 人の死に際がみたいとずっと思っていた いつからそう思い始めたかなんてのは思い出せない 人間が死ぬ間際は恐怖に狩られるのだろうか 悲しみに狩られるのだろうか どうなるのかとても興味がある

    事件の内容を見終わって 
    加害者のホームページがあることを知った

    ホームページは削除されてるようだった
    内容を見て感想とそこに書かれていたことを書いてるものがあった 
    それを見ると ぼくは

    笑った

    何故か面白かったんだ
    面白いというか 楽しいというか ウキウキするようだった

    加害者は男児の首を糸ノコギリで切った後
    「この不可思議な映像は僕が作ったのだ」という満足感に浸り射精した

    とあった
    多分ぼくも興奮してそうなる可能性があると思って読んだ

    殺人は面白い

    だからと言ってぼくはまだ殺人なんかしてない

    だから殺人を面白いと語る資格はないのだろう

    加害者は男児の首を締め殺したそうだ
    ぼくもそうするだろう

    何故かって?(笑)

    そうした方がじわじわ死んでいくところが見れて
    興奮し 楽しいからだ 

    別に殺人を犯すつもりは無い 

    今も未来も

    多分ね

    (笑)

    お前らには
    ぼくの言葉は伝わらない 
    ぼくの感性も芯も信念も執着も伝わらないし
    理解は出来ないだろう
    勿論、『そういう考えもあるよね』などとほざくのであれば別なのだろうが

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