
わたしは「書く noter 」
note は、新しい SNS です。
「ふつうのひとのエッセイが読める SNS」、「ふつうのひとが書けるSNS」、そして、SNS だから相互交流ができます。
なろう系とか、カクヨムは、小説家になりたい人の主戦場です。
note は、「ふつうのひと」が書いたり読んだりします。
ロングテール理論です。

図だと右がわは層が厚いです。
「小説家になりたい」
「文筆業で食べていきたい」
そういう人たちのいる、なろう系とかカクヨム、monogatary、などのサイトですね。
レッドオーシャン。
読み手も書き手もレベルが高い。
そこで出てきた、note 。
SNS で、広告がない。
monogatary は、かなりがんばっていますが、やっぱりほかはエッチな広告が出る。
monogatary も課金制のようなものです。
そこで、note はブルーオーシャンのロングテールの先っぽをねらったのでしょう。
「ふつうの人のエッセイ」
日本人は本を読むのが好き。
また、なにか書くのも好き。
短歌や俳句の会はどこにでもありますよね。
日記もそう。
毎年、11月には翌年の日記が書店にならびます。
私が2、3年会社勤めをしていたころ、部長級以上が新年の食事会で新しい手帳に、自慢げに予定のすり合わせをしていました。
次長以下は仲間はずれなんですねー
ワタシ?
現地採用だから、カンケーなし。
かわいそうなのが関連会社からの横滑り。
課長なのに現地採用の私と給与がほとんど変わらない。
いじめられたけれど、しょうがないわね。
話しも横滑りしているわ。
だから、note は、色んな人の話しが聞けるのと、プラス 色んな人に私の話しを聞いてもらえるんじゃないかって。
ワタシは「書くnoter」
2回目の挑戦から10日で、良い反応。
つまり、「良いスキ」が来ているわ。
「良いスキ」っていうのは、フォロー> フォロワー さんのアカウントからのスキ。
これはちゃんと読んでいる人のスキだから安心できるの。
初めは相互フォローも必要悪だと思います。
でも重荷になったら外します。
なぜなら私はフォローして、スキをつけるならキチンと読むから。
読んで納得しなかったらスキはつけません。
やたらとスキをしているのは、ほんとうに好きか、更新がないので、お礼にバックナンバーにスキをつけている状態です。
私のスキは重いんです。