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『恋祭り』×『同じ月を見上げて』【今日の短歌】


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    右寄りに見えているのは満ちる月徐々に増えてる君への想い


    こんにちは。羽根宮です。
    桃うささんの「恋祭り」とみんみんさんの休みん俳勝手に企画「同じ月を見上げて」に参加します。
    多分、複数の企画に同時参加するのは初めてです。
    ドキドキ。
    (桃うささん、はじめまして。よろしくお願いいたします)


    「恋祭り」はこちら。
    9/15までです。締め切り間近!


    「同じ月を見上げて」はこちら。
    本日から9/25まで。

    恋祭りの方が締め切り間近だったので、慌てて画像を作った結果、恋っぽくない画像になってしまいました。
    「同じ月を見上げて」の方に、riraさんが作られた素敵なヘッダー画像とボードがあったのですが、今回は恋祭りと同時参加にしたので使いませんでした。
    ……使えば良かったかもしれませんね。
    でもまあ、そのうちInstagramにも上げるので、どちらにせよ画像が必要になるから良しとします。

    「同じ月を見上げて」の方は何度参加しても良いとのことなので、もしかしたら再度参加して、そのときに画像を使わせていただくかもしれません。


    以前読んだ本に「右寄りに見える月は満ちていく月。左寄りに見える月は欠けていく月」という文があったのを思い出し、今回の短歌に使ってみました。
    恋愛の引き出しが圧倒的に不足している気がします。
    皆さんの作品を読んで勉強しようと思います。

    今までの短歌や川柳はこちら


    読んで下さってありがとうございます。
    羽根宮でした。


     
     
     
    本が好き。ぬりえ好き。手芸好き。インドア派。 昼夜逆転傾向。短歌。日記や雑文。創作文。 過酷な環境で働いていた結果メンタルダウン。 親の価値観の中で生きてきた。おふとんマン13号サラブレッド。 Amazonのアソシエイトとして、羽根宮糸夜は適格販売により収入を得ています。

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