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うぉんのすけ つれづれ短歌008_20220927

    うぉんのすけ

    「夕暮れの見上げた空に ももいろのフランスパンが並んでました」

    「ぎんなんの実を踏む下に気がつかず あちらこちらに におひを残す」

    「ありがたや 解禁された海外の旅はコロナの仕事を増やす」

    「休日を計画なしに動こうと考えまずは アマプラタイム」

    「とんかつに癒しを乞うて 次の日も頑張る我に 幸福来たれ」


    今回は、俵万智先生の教授のとおりに頑張って作ってみました。
    ・体言止めは1つだけ(2つ以上は文が分割され、一体感がなくなっちゃう)
    ・動詞は3つまでに抑える(4つ以上使うと強調したいことがぼやけちゃう)



     
     
     
    52歳、女性。既婚(子どもなし)。趣味:仕事と勉強。2023年8月からの子ども支援の仕事をしている。海外生活(韓国、オーストラリア)経験あり。好きなもの:ウォンバット、秋田犬&柴犬、トトロ、茶色くてまあるいもの。自分の思ったことを徒然なるままに書いてます。夢は「学びのドクター」

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