
1日に100冊の本を読む小学生の読書感想文がスゴかった話【原稿用紙記事】
こんにちは、みちばらんです。
小学生に逆戻りしたつもりで読書感想文を書きました。
読書感想文
僕は1日に100冊の本を読むのが日課です。
今日は川端康成さんが書いた「雪国」という本のタイトルを読みました。
雪国はとっても寒いと思います。僕は去年一度、北海道のおじいちゃんのところに行きました。雪だるまを作って遊びました。雪がいっぱいで寒いはずなのに遊んでいたら汗がいっぱい出ました。風邪をひくから着替えなさいとお母さんに言われました。
だから「雪国」という本を読んだら汗をかくお話が書いてあるかもと思いました。汗をかく雪だるまが出てきたら楽しいだろうなぁ。
タイトルを読んで思ったことを書くのが僕の読書感想文です。タイトルだけだから100冊を10分で読めます。すごいでしょ。
おしまい
Aさん
「ホンマ凄いわ。タイトルだけ読んだ感想文なんて思いつかなかった」