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【己を戒める】すのうさんの本から学んだ、発信で気を付けたい2つのこと

    今日の記事は、途中まで書きながら、これはまずいと思ったことがあったので、後半で内容を大きく変えました。

    結果的に、前半の無料ゾーンと、そのあとの内容が一致していない、おかしな記事になっています。

    下書きで眠らせることも考えたのですが、自分への戒めにもなりますし、noteで発信している皆様にも大事なお話かなと思いましたので、記事にしました。(ただ、ちょっとイレギュラーな内容なのでメンシプ限定としています)

    一つだけ言えるのは、「本田すのうさん、書籍化おめでとうございます!」ということです😊
    (ちなみに、すのうさんにも事前に内容をご確認いただいておりますので、その点ご安心ください)

    先日、本田すのうさんが製作協力された本が出ました。

    発売は5/1。その日は難しかったのですが、翌日ちょうど在宅の日だったので、いそいそと最寄りの本屋に行きました。
    そして残り3冊しかないことに焦りながらもゲット。


    ちょっと早いかな、と思いながらも3歳児に「すうじの絵本よむ?」と聞くと、「読む!」と食いついてきたので一緒に読みました。
    (途中で「おはなはどこぉ?」と聞いてきたので、彼はお花の絵本だと思ってたみたいですが、絵がたくさんあるからか興味津々でした😊)



    やっぱり勉強って「楽しい」と「わかる」がないとなかなか続けられないと思うので、この二つがドーンと伝わるのこの本はすごいです。
    おとうちゃんが口で説明してわからないことを、伝えてくれる頼りになる本。

    しかも、3歳児にもおもしろいと言わせるなんて!

    すのうさんが、楽しみながらもアイデアを出したり協力された絵が浮かぶようでした😆


    すのうさんは「本出すの」からアカウント名を決めたと聞いていますが(冷静に考えてすごいセンス!!)まさに実現されましたね。

    しかも高橋書店さんですよ!「ざんねんないきもの」代表としては、うらやましいとかすっとばして、もうスタンディングオベーションです👏

    あらためて、すのうさん、おめでとうございます!!


    誰もが実現できるわけではない夢の一歩目を果たされたすのうさんですが、

    どうして本をだせたのか?


    ここを突き詰めて考えると、我々自身のアカウント運営にも生かせる話だなと思いました。

    今日はそのあたりを簡単に考えてみたいと思います。



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