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Photo byshinsukesugie

ゲームばっかりしてるとYouTuberになるよ!怒

    皆さん正しく叱ってますか?

    今日家に帰ると長男がずっとゲームをしていてついつい感情的に怒ってしまいました。今日に始まったことではなく、もう毎日のことなのです。春休みも終わったというのに。

    妻からも今日1日長男がどんな風に過ごしていたかLINEで聞いていたのもあり、ご飯以外ゲームかよ!と、がーーって怒ってしまいました。

    怒ってる最中もSwitch片手に目を離さない様子を見るとまた明日も同じことでキレてる自分が浮かんでなりません。


    でも、好きなことに熱中すること自体は悪くないとは思う。

    ゲームばっかりするな、ってのは親の価値観を押し付けているのかしら?

    このご時世、有名な起業家とかが実は幼少期ゲームばっかりやってた、みたいな人がいてもおかしくない!


    教えてAI先生!!!

    ゲームを長時間にわたってプレイしていても成功を収めた有名人は実際にいます。

    お、いるやん!

    その中でも特に知られているのは、ゲーム産業自体に貢献した人物や、ゲームを通じて獲得したスキルが他の分野で成功につながった人物です。以下にいくつか例を挙げます:

    おしえておしえて(ワクワク)

    1. フェリックス・キェルベルグ(PewDiePie):YouTubeで最も有名なゲーム実況者の一人で、彼のチャンネルは数百万のフォロワーを持ちます。彼はゲーム実況を中心にコンテンツを制作しており、それが彼の主な収入源となっています。

    いや、誰やねん!

    2. タイラー・ブレビンス(Ninja):プロのゲームストリーマーであり、特に『フォートナイト』での実況で有名です。彼はゲームを通じて著名なスポーツ選手や音楽アーティストとコラボレーションし、ゲーム実況者として大きな成功を収めました。

    だから誰やねん!有名なの?!


    これらの例から分かるように、ゲームに熱中すること自体が直接的に成功につながるわけではありませんが、ゲームが好きなことを活かして独自のキャリアを築き上げた人物は確かに存在します。ただし、これらの成功例は例外的なものであり、健康や日常生活に悪影響を及ぼさないよう、ゲームのプレイにはバランスが必要です。

    AI先生、成功例が偏りすぎてるヨ


    うーん、なんか欲しい答えじゃなかった気がします。お父さんは分かりません。

    でも息子ならこの外国人ゲームニキを知ってるかもしれない。


    明日は感情的に怒る前に、


    いや、フェリックス・キェルベルグかよ!


    ってつっこんでみますわ。

     
     
     
    ティッシュ字検定TWE師範 | 岩男を笑わせろ杯特別賞 | モノカキングダム2024優勝 | 第六回灯火杯 変態道でも祝っちゃうで賞 | 京大薬博士の読むサプリ| #なんのはなしですかを文芸ジャンルにする |

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