
万願寺とうがらしの炒め炊き|お金はないけど暇はある酒好きがゴキゲンになる記録⑨
こんばんは。とある事情で、お金はないけど時間ならあるって状態の私こと春川。大好きな飲酒はやめたくないので、せめてアテは自分で用意して、経費を抑えてゴキゲンになりましょうってのがこの記事の趣旨である。
なお、レシピブログ等にする気概も実力もないので、素材と完成品の写真+春川のひとりごとという、たいへんゆるい構成である。
気づいたら、このシリーズの前回の企画から1ヶ月近くが経とうとしていて驚いちゃった。この間飲酒してなかったわけないんだけど、アテをどうしていたのかの記憶もない。
道の駅とかの直売所大好きマンなので、なんで今?みたいなタイミングでも構わず寄っちゃう。そして買っちゃう。

万願寺とうがらしの季節がやってまいりました(ドンドンパフパフ🥁🎺)

適当に刻んで鍋に放り込んで炒めて、柔らかくなるまで白だしで煮込む。皮むかなくていい系の野菜って、ほんとありがとーって感じだ。
あと、白だしもいつもありがとねー。
本日も鬼ころしで飲んでます。
地味に疑問なんだけど、なんでこれストローで飲む仕様になってるの??