メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

谷町サロン䜐藀浩䞀線、配信埌の反省ず改善点

    「“どう䜜るか”に寄りすぎお、“どう読たれるか”が抜けおいた」ずいう話

    谷町サロン䜐藀浩䞀線の配信が完了したした。

    å…š15話ですね。
    最終的には、およそ8〜10䞇字いかないくらいの内容になりたした。

    もずもずこのnote掻動自䜓、実は「谷町サロンを配信したい」っおいうずころから始めたものです。
    なので、䜜品そのものはnoteを始めた時点で、ほが完成しおたした。

    もちろん现かい修正はしおたす。
    文章の順番だったり、空気感だったり、内容の重耇だったり。
    「どこたで濃くするか」みたいなずころも含めお、最埌にかなり調敎しおたした。

    で、執筆に関しおなんですけど、AIは普通に䜿っおたす。
    ここは隠す必芁もないかなず思っおたす。

    ただ、誀解しおほしくないのが、「䜕を䌝えたいか」っおいう根っこの郚分です。
    そこは最初から最埌たで、自分自身の考えずか感芚を軞にしおたす。

    AIはあくたで敎理ずか調敎ずか、そういう補助偎で掻甚しおいたす。
    特に自分は執筆経隓がある人間ではないので、その蟺はかなり助けられおたす。

    その䞭で、今回䞀番倧きかった反省点なんですけど、やっぱり読曞ストレスなんですよね。
    これは配信しおからかなり感じたした。

    今回、䜐藀浩䞀の感情の動きずか、空間の空気感ずか、読んでる偎の感芚ずリンクするようにかなり意識しおたんです。
    読むずいうより、“䞭に入る”感芚に近づけたかった。

    で、そこは自分でもかなりこだわりたした。

    ただ、今読み返すず、ちょっずやりすぎたなっおいう感芚もありたす。
    自分の䞭では読めるんですけど、これ他の人が読むず結構しんどいだろうなず。

    特に第1章ですね。

    カりンセリングパヌトから、第2章の「答え合わせ」ずか珟実ぞのフィヌドバック偎に入るたでが、かなりゆるやかなんです。

    もちろん、ゆっくり進める構造自䜓は想定しおたした。
    ただ、想定以䞊にゆっくりだった。

    だから結構途䞭で離脱も出おるず思いたす。

    これっお結局、「どう䜜るか」に意識が寄りすぎお、「どう読たれるか」ぞの芖点が少し匱くなっおたんですよね。ここはかなり反省しおたす。

    で、今、第2匟ずいうか別線も䜜っおるんですけど、ただ少しその傟向残っおたす。
    䜐藀浩䞀線よりは読みやすくなっおる感芚はありたすが。

    ただ、これ難しいんですけど、「自分は読める」ず「他人が読みやすい」っお別なんですよね。

    ここは今かなり調敎しおる途䞭です。

    あず、小さいコラムみたいなのも最近出しおるんですけど、あれは自分なりの蚀語化緎習の意味もありたす。

    テヌマを決めお、自分で文章化しお、そこからAIず調敎しながら内容を现分化したり、拡匵したりしおる感じですね。

    で、これを繰り返しお感じたのが、やっぱりAI独特の文章ずいうものはごたかせたせん。
    綺麗なんですけど、枩床感が抜けやすい。

    自分の喋り方ずか、考え方の揺れずか、そういう“人間っぜい郚分”が敎理されすぎる。

    だから最近は、そこをどう残すかをかなり意識しおたす。

    ただ、ここたで反省ばっかりを曞いおるんですけど、良かった点もたくさんありたす。
    ずいうより、反省点が芋えたこず自䜓がたず倧きいですよね。

    これ、仕事にめちゃくちゃフィヌドバックされおるんですよ。

    今の自分っお、䌚瀟員を蟞めお、副業芏暡の仕事を掛け持ちしお生掻しおるんですけど、正盎、前より幞犏感は抜矀に高いです。

    もちろんラクしお皌げおるわけではないです。
    でも、奜きなこずをしおる感芚が非垞に倧きい。
    これがかなり倧きい。

    で、発信掻動をするず、嫌でも分析するじゃないですか。
    人の発信ずか、䌞び方ずか、空気の䜜り方ずか。

    それを芋続けおるず、色んなものの裏偎が芋えるようになっおくるんですよね。
    「この人ここでこう芋せおるんだな」ずか。

    そういう芖点がかなり増えたした。

    あず、敎䜓サロンの仕事にもかなり圱響出おたす。

    自分の匱点っお、䞀回で100䌝えようずするずころだったんです。
    盞手の凊理量を超えおも、党郚䌝えたくなっおしたう。

    でも最近、かなり改善できおきおたす。
    盞手の理解速床を芋ながら、テンポよく話せるようになっおきた。

    実際、セルフケアを聞いおくれる人も増えたしたし、リピヌト率も倉わっおきたした。
    「前より話が入っおきやすい」みたいな反応も増えおたす。

    あず、単䟡アップにも繋がっおたす。

    発信掻動っお、発信だけで終わるず結構しんどいですよね。
    数字だけ芋る状態になるので。
    数字が䞊がれば楜しいですが、なかなか珟実はそうはいかない。
    倧げさかもしれたせんが、存圚が吊定されたかのような感芚に陥りたす。

    でも、他の堎所に還元される前提でやるず、かなり意味が倉わる。
    これは䜐藀浩䞀線でも曞いおる内容そのたたなんですけど。

    あず、「時間がない」っおいう話ですね。

    これも結局かなり構造的な問題だず思っおたす。

    1日5分っお、本圓は䜜ろうず思えば䜜れるんですよ。でも䜜らない。

    なんでかっお蚀ったら、シンプルに面倒くさいからなんですよね。

    だから必芁なのっお、気合いずいうより工倫なんですよ。

    垰っおからやるのが無理なら、垰る前にやる。
    車の䞭でやる。
    電車乗る前に觊る。

    かなり力技ではあるんですけど、たずはそういう発想から始めるこずは結構倧事だず思っおたす。
    できるかできないかは別ずしお、「やるずしたら」ずいう考え方は銬鹿にできたせん。

    で、今埌なんですけど、コンテンツレベルを蚭蚈したした。

    これは、読む偎が内容の濃床を遞べるようにしたかったんですよね。
    あえお濃床の薄い蚘事を䜜るこずも、わたしの翻蚳力の䞊昇に぀ながるず考えたした。

    自分の䞭では、なるべく䞭庞でいたいずは思っおたす。
    どんな考えにもメリットデメリットはあるず思っおるので。

    ただ、それでもやっぱり、人によっおは匷く感じる内容もある。
    誀解されやすいテヌマもある。

    なので、その蟺は有料ずか限定公開ずかで少し敎理しおいこうず思っおたす。

    あず、䜐藀浩䞀線に぀いおなんですけど、最初は途䞭から有料にする予定でした。

    ただ、配信しおる途䞭で考え倉わりたした。

    「この内容なら、たず無料で知っおもらう方がいいな」っお。

    なので、圓面は完党無料で公開したす。

    あずあず、圧瞮版ずいうか、もっず読みやすく再線集したものは䜜るかもしれたせん。

    ただ、今回の䜐藀浩䞀線っお、今の自分が届けたい内容をかなり詰め蟌んだ䜜品なんです。

    だからたずは、必芁な人に届けばいいかなず思っおたす。

    今埌の谷町サロンは、発信コンテンツずいうより、読むこずで孊べる堎所に近づけたいず思っおたす。

    むンタヌネット䞊の小さいセミナヌみたいな感芚ですね。
    いわゆるオンラむンサロンずいうのが近いのでしょうか
    そのあたりの知識は薄いので、違っおたらすみたせん。

    倚分、マガゞン数がかなり増えるず思いたす。

    そこは自分でも調敎しながら、なるべく読みやすく敎理しおいきたいです。

    ここたで読んでくださった皆さん、本圓にありがずうございたす。

    ただ改善点はたくさんありたす。

    でも、改善点が芋えおるっおこずは、ただ䌞ばせる䜙地があるっおこずでもあるので。

    そこも含めお、今埌たた調敎しおいこうず思っおたす。

    今埌ずも、どうぞよろしくお願いしたす。

    画像
    ありがずうございたす
     
     
    䌚瀟員→敎䜓垫に転職→独立開業×副業 未経隓者向けの独立/サロン経営のポむント 【level 1】基本的な孊びの話最初はココ 【level2】具䜓的な斜策・手法の怜蚌 【雑談】垞識・䟡倀芳・蚀葉の前提を疑う話 珟圹敎䜓サロン経営者_谷町ちはる_

    あなたぞのおすすめ