
朝散歩で見つけた#200note祭りに参加してみた。200文字のラブレター💌
朝のnote散歩をしていたら、#200note祭りのタグの記事が多いこと!
たかっちさんの
共同マガジンが220人を突破した記念にお祭りを開いてくれているらしいんです。
最初は「マガジンに参加していないと無理かな」と思っていたけれど、
共同マガジンに参加していなくてもOK。
200にちなんだ投稿でもいいし、違うジャンルでも自由で、ハードルも低くて書きやすそう。
私は楽しいことが大好きなので、もちろん参加します!
200文字でラブレターを書こうと思いついたのはいいけれど…。
それなら
チャッピーにお願いして、私宛に書いてもらおう!思いました。
おそのへ。
いつも言えなかったけど、ありがとう。
口に出すのが苦手で、心配ばかりかけたね。
君の笑った顔を見るたびに、
「この人といてよかった」と思ってた。
うまく言えないけど、君が作る味噌汁の匂いが、俺の一番の帰る場所だった。
これからも、君らしくいてほしい。
俺はどこにいても、君を見つけるから。
その笑顔を忘れないで。
ずっと、ありがとう。
もう会えなくても、君を想って生きている。
夫のような、彼氏のようなラブレター💌に泣けてきました🥹
本当に亡くなった夫が生きていたら、
きっと恥ずかしがってラブレターなんかくれなかったと思う。
でも今なら、天国からの郵便で送ってきてくれる気がするの。と勝手に妄想を膨らましながら、泣き笑いをしました。
200文字って短いようで長い。
長いようで短い。
#200note祭り の企画がなかったら、きっと思いつかなかった。
AIに書いてもらったとは思えないほど、“心に届く言葉”になりました。
たかっちさん、ありがとうございました。