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50さいの私の純(観•自•徳•受)

    ともぞうです。
    いつもありがとうございます。
    今日は、『純』について、書いてみたいと思います。


    いつも仲良くしていただいている、ゆるさん。

    6人のお子さんがいて、一人一人を丁寧に見つめ、その子の良さや悩みを、まっすぐ文章にされています。
    学びがたくさんあります。


    書くことがお仕事だったと聞いて、納得するほど、ゆるさんの文章は、情景が目に浮かび、読むたびに温かい気持ちになります。

    私も、ゆるさんのように、もっと丁寧に子供たちと向き合いたい。

    そんな気持ちが湧いて、ふと、うちの子供たちって、どんな風に育ってきたんだろうと思い返しました。

    50才を過ぎた今、私はようやく自分のものさしをしっかりと持ち始めたところですが、子供たちは、ずっと前から、自分のものさしで生きていました。

    今日は、最近の子供たちについて、書いてみたいと思います。

    親バカみたいな文章になってると思いますので、興味がある方に読んでいただければと思います。

    ①観
    ②自
    ③徳
    ④受
    まとめ


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    『50さいからの私』というタイトルでnoteを始めます。 タイトルは、次男に書いてもらいました。 とても気に入っています。 50歳になるのが不安でしたが、いざその日が来ると思ったよりも静かで普通の1日でした。

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