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「マーガレット安井が語るメディアで書く理由&縁の増やし方」レポート!媒体の分析法を習ったよ

    ライターのみなさんへ、問いを立てます。

    なんでメディアで書くの?
    メディアで書くときは何が大事?
    それを続ける先に何を見据えてる?


    ゼロフラスクール受講生限定で、講師・マーガレット安井さんによる講座を開催しました。題して、

    「マーガレット安井が語るメディアで書く理由&縁の増やし方」


    マーガレット安井さんとは、歴10年以上の大阪在住・敏腕ライターさん。プレジデントオンライン、All About、Real Sound、Skream!、Lmaga. jp、ニュースクランチ、ぴあ関西版WEBなどのWebメディアで執筆してきました。

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    プレジデントオンラインのマーガレット安井さん記事

    こちらの記事は、プレジデント・オンラインで有料会員・無料会員・週間ランキングで1位を獲得!雑誌プレジデントでも掲載されました。すごい…!

    「メディアで書く」ということは相手を思うこと。
    これめちゃめちゃ同感です。

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    noteと違って、自分の好きなこと、伝えたいことを、書くのとは違う。メディアにはメディアの目標がある。そこを汲み取る意識が必要なのです。

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    媒体理解するってのはめちゃくちゃ大事!!!

    「信頼関係」が大事だよ


    って話。

    ・納期守るのが大事
    ・媒体のトンマナ守るのが大事
    ・媒体の意図を汲んだ企画を提案するのが大事 などなど

    講座ではマーガレット流「媒体の分析法」を伝授してくださいました。

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    自分好きなところ、素敵なところというよりも

    おもしろいことを魅せる


    これを研究していく。
    そのためには、おもしろいの言語化をする訓練が大切です。たとえばドラマや映画の感想、

    質問コーナーでは、こんな質問が出てきました。

    ・「おもしろい」の感覚はどう磨いていく?
    ・媒体の「求めていること」をつかむには?
    ・想定読者は具体的に考えるべき?
    ・企画書の段階で「記事の核」を書くべき?
    ・初めてインタビュー案件に応募するとき何を工夫したら良い?
    ・媒体の求める「らしさ」をどう表現するか?
    ・企画立てるとき取材アポ先に取っておくべき?
    ・企画ってポンポン立てるの難しいんじゃ…?

    今後もリクエストにあわせて、いろんな講座をしていきますのでどうぞお楽しみに!(受講生はアーカイブ動画を確認してくださいね)

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    今回は受講生限定講座でしたが、誰でも参加できる講座・イベントも用意しています。こちらからご確認くださいませ。

    ▼ゼロフラ誰でも参加OKの講座はこちら

    10月8日(木)19時~ サンクチュアリ出版さん(東京)でセミナー開催します。先着30名限定。特典も用意しています。会いに来てくれたらすごく嬉しいです。

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