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七草粥

    今日は1月7日。
    毎年、七草粥作って食べてます🎍

    七草粥とは。

    七草粥(ななくさがゆ)とは、1月7日(人日の節句)に、「春の七草(せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ)」を刻んで入れたお粥のことで、お正月で疲れた胃腸を休ませ、無病息災を願う日本の伝統行事食です。冬の不足しがちなビタミンを補給し、体の調子を整える意味合いもあります。

    AI検索より引用

    いつものズボラクッキングいってみよー😆
    違う。はそやmさんから「お言葉」をお借りして~

    #荒ぶるクッキング  スタート!!

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    お米一合
    七草パック

    パックから出して並べてみる。
    ホントに七種類あるかしら(笑)?

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    写真がなんかレトロになった

    左上から順に、
    セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ
    ホトケノザ・スズナ・スズシロ

    だと思う(笑)

    その辺に生えている草なんよね、実は。

    これを刻んでいく―♪
    でも、我が家は、青臭いの嫌いだから茎は捨てちゃう。綺麗な葉っぱの所だけを使います。ごめんご。

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    茎はさよなら
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    塩をかけて揉んでおく

    本来なら、お粥だけ炊いて、七草だけ茹でて、混ぜ合わせると、色も綺麗な七草粥が出来ます。

    駄菓子菓子
    ここはともり流。
    炊飯器に一緒に投入!!


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    ババーン

    白ダシも入れちゃう。(多分邪道w)
    だって美味しく食べたいじゃん?

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    ババーン!

    塩昆布も入れちゃう。(さらに邪道w)
    だって美味しく食べたいじゃん?

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    湯気で写真が上手く撮れない…

    七草粥の出来上がり~♪

    はい。我が家の七草粥は、薄茶色やし、せっかくの綺麗な七草は、くすんだ色となります。

    本当はこんな感じが正解です。

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    クックパットより引用


    我が家のお子たちが小さい頃、この青臭さが嫌いで、何とか消したくて出汁を入れたり、塩昆布を入れたり、七草をクタクタにしたり……。

    その結果、こうなったのです。

    いろいろ言いましたが……。

    そう。単なる手抜きです🤣

    でも美味しいと好評なので良しとします(笑)


    お粥だけでは足りないので、簡単小籠包も作ったよ。
    (胃を休める意味とは?)

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    包まない小籠包

    お粥と温サラダと、包まない小籠包の味変バージョンを大量生産してから、仕事に行きました! 包まない小籠包作りにハマってます♪ 中華街の小籠包に負けてないぜっ💗

    そして、仕事から帰って、お風呂入って記事書いてますが……。


    お粥ってお腹すくよねー。
    これからティータイム。
    大好きなお店のアップルパイ🍎

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    アップルパイとルイボスティーと
    芋蜜で作った干しいものお菓子

    いただきまぁす💕

    そして

    おやすみさない🌙



    Geminiさんに「七草粥」作ってもらいました

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    この画像の次に「お茶碗に入った七草粥」と指示したら

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    おわかりだろうか?
    土鍋の中のお粥が減って、お茶碗にきちんとよそっている画像が!

    Geminiさん、ホントスゴイ!

    サムネも一発で作成😮。
    難しい漢字なのに、一発正解😮!

    AIがどんどん進化していて、恐ろしいです!
    いえ、スンバらしいです!

    ではまた👋



     
     
    ★note創作大賞2024中間選考突破★第10回ブックショートアワード優秀賞☆短編小説を主に書いています。 ※愛媛出身🍊

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