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AT専任教員への意気込みと果たすべき役割

  • 返金可
藁科侑希(わらし)

今日は以前にまとめた内容を抜粋して。

2017年度から2019年度まで筑波大学にてAT専任教員として関わらせていただきました。
現在はAT専任教員ではないのですが、▼の記事のようにとても濃い時間をそこで過ごさせていただきました。

本日の記事内容には、その筑波大学教員時代、ATを目指すトレーナーとどう接してきたか、自分もアスレティックトレーナーとしてどうありたいか、ATの教育で何を大切にしてきたかをつめ込みました。

改めて読み返して、自分でも気持ちを新たにできた部分があるので、noteに残しておきます。

私は筑波大学のAT専任教員として、「質の高い」アスレティックトレーナーの輩出、ならびにアスレティックトレーナーを「指導・教育できる」人材の育成を目指し活動を行う所存です。
 
 
 
博士(スポーツ医学)・JSPO-AT・バドミントンコーチ。静岡産業大学講師。Instagramで動きを見せ、noteでは「なぜ」「どう判断するか」を週1で深掘りします。レディース・ジュニア・パラ・大学生の現場と研究のあいだを言葉にします。

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