80カ国が国連でイランとフーシ派を非難する共同声明
約80カ国が国連でイランとフーシ派を非難する共同声明を行った。さらにフランスはサウジ西部に部隊を派遣することを発表。
30年前の欧米と比べれば反応が遅いが、マンデブ海峡まで不安定なので国益のために動き始めた。
高市首相は国連演説でホルムズ海峡・マンデブ海峡防衛を匂わせていた。もしかすると水面下で有志連合の話が有ったのかも。
フランスは常に強国への返り咲きを求めているから、サウジ西部への部隊派遣は主導権を持つための布石かも。
約80カ国が国連でイランとフーシ派を非難する共同声明を行った。さらにフランスはサウジ西部に部隊を派遣することを発表。
— 上岡 龍次(ウエオカ リュウジ) (@box217) September 24, 2026
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