メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bytus_ito_labo

スマホ普及と地震との因果関係 ~地球温暖化対策最新情報~

    依然として地球温暖化対策論議が盛り上がらず怒っているが、
    こちらはペースアップして、最新情報をどしどしアップすることにした。
    早速以下に記載するが、今回は5Gと地震の因果関係が主たる内容である。

    スマホ普及と地震との因果関係
    以下の有料記事において識者は地震は増えていないとしているが、
    震度4以上の地震の回数だけで評価しているのであれば早計だろう。

    スマホが普及した2010年ごろから大地震が増えていると感じている。
    記憶しているものだけでも、
    東日本大震災、熊本地震、鳥取、北海道、宮崎に昨年の能登といった具合であり、以前に比べ明らかに大地震が増えたと感じている読者も少なくないことだろう。

    地震と液状化
    地震で地盤が液状化して、砂の粒子の結びつきがバラバラとなって
    地下水に浮いたような状態になるというが、
    逆に電磁波が液状化を誘引し地震につながる懸念もある。
    5Gで液状化が進行する可能性も否定できない。

    東日本大震災後の千葉県・浦安近辺の液状化も記憶に新しい。  

    あと今日知ったのだが、太陽≒こたつ である。
    電磁波による分子の振動で発生した熱を人体が認識するという原理らしい。
    そして 5G携帯電話≒こたつ であり、こたつがが日本全体に1億あったらどうなるかという話だ。 
    大半のユーザーは5Gは必須でない可能性が高いから、
    せめて周波数くらいは早急に下げるべきだろう。

    産総研や櫻井研究員に動きはないが、国の研究機関として責任ある行動を切望する。

    連日の酷暑や豪雨報道に対し、当事者として思うことはないのか。
    私としてはとにかく早期に地球温暖化の対策をやってほしい。その一心である。

    あなたへのおすすめ