
最高の自由〜PART11。
何も、書く必要がない。
何も、話す必要がない。
何も、言う必要もない。
そんな時ほど、
わたしは満たされている。
こんにちは。
女神の官能美学アーティスト、
NAOMIです。

女の感性が開いていく。
何も書く必要がないときほど、
【女性性が満たされている】ことに気づいたのは、
いちど全部、手放したから。
オンナは、不思議な生き物です。
手放せば手放すほど、
やるべきことがないほど、
目標を持っていないときほど、
自由でいられる。
その【最高の自由】の甘い毎日にいると
また何かしたくなる。
貢献したくなる。
挑戦したくなる。
挑戦しているときって、
男性性働いているから
行動しまくってるし、
書くことも増えるし、
発信も波に乗っていく。
書いているとき。
それは自分の気づき、体験、
オリジナリティと向きあい、まとめて、
【自分を知って、学ぶこと】。
得た叡智を繋いでいくという
尊いことでもある。
楽しいイベント真っ最中のとき、
興奮して地に足がつかなくなることがある。
(高いヒールはいてるからだけどね笑)
ハイパーに動いている時と、
静寂の中で感性をうるわす時のバランス。
このバランスがいい状態が、
官能美です。
イベントが終わり、
ひとりになって
しとしと降る雨音に
耳を澄ましていると
オンナが真の底から潤うのは、
大好きな空間に包まれて
自分のために存在し、
何も考えていないで
ただ、うっとり佇んでいるときだなって
ほっとします。
書くことが何もないくらい
満ちているとき、
何をしてもしなくても、
全てがうまくいっていることに
気づいていく。
🌈9月のお茶会は、
28日月曜日の満月🌕。
女で在ることの真の悦びに触れるお茶会です。
お問い合わせお申込みは、
主催者✨亜里沙さんまで。