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質問箱でnoteのネタ切れ問題は解決

    うちらぶ

    やっぱりnoteを続けていると・・・何を書けばいいんだ!!

    って叫びたくなる時がありますよね。

    でももう安心です。

    質問箱って何?という人は下記の記事を

    質問箱に届いた質問をnoteの記事のネタにすればOK

    例えば、今回の記事も

    といった感じで、質問箱の質問をネタにさせていただきました。

    これで、もうネタ切れは存在しませんね!

    え?質問箱に質問が無かったらどうする?

    そう言った疑問を感じるのもよくわかります

    そんな都合よく質問があるわけないですからね!

    そりゃ、あれですよ

    質問箱に質問が無い時の対処法

    こういった感じで公式の記事にも質問がいっぱいあるので・・・

    こういうのをひっぱってきて自分で

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    質問を作って

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    「回答する」を選んで

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    回答を書いて「回答を公開」選ぶ!

    で、シェアのアイコンを選んで記事に埋め込めば完成さ!

    シェアするときのアイコンは↓

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    ごめんなさい・・・今回の記事の質問は捏造です!

    パートナー「どうして、そういう発想になるかな・・・」

    だ、だって・・・

    友だち少ないんだもん!

    リアルな友達は少ないですが、フォロワーの皆さまの生温かい視線のおかげで全然さみしくないですよ!

    自分で自分に質問しても寂しくない人は捏造しよう

    そうすれば、noteのネタに困ることはありません!

    質問箱でnoteのネタ切れ問題は解決:まとめ

    ここまで読んでいただき

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    今回はnoteの「質問箱」でネタ切れを防ぐ方法を書きました。
    まとめると

    💡質問箱の質問をネタにすれば、noteのネタに困ることはない
    👾質問が無ければ、捏造すればいい
    😭ごめんなさい、この記事の質問は捏造です

    まあ、捏造はしなくてもいいですが・・・質問箱に質問があったら記事のネタにするのはおすすめです。

    それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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    とある零細IT系の社長。二児の父でひきこもり。 記事のジャンルは子育てやnoteの書き方・稼ぎ方、学び(アプリ、資格、英語)、その他気ままに雑記を書いています。 よろしければ気軽にフォローしてくださいね。 Amazon のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています

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