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家族総倒れ。年末年始の病院休診を前に風邪が一家を襲う恐怖

    うちらぶ

    月曜日の朝、長女が「なんか体がだるい…」と言い出した。

    その日のうちに熱も下がり、翌日にはすっかり元気になった長女。

    「よかった、これで年末を迎えられる!」

    そう思ったのが甘かった。

    止まらない病気リレー

    昨日の夜、次女が咳き込み始めた。

    「コホン、コホン」

    そして今朝起きたら、鼻水もズルズル。あの特徴的な症状…ああ、これは長女からうつったパターンだ。

    一応インフルエンザではなかったことが唯一の救い。でも、風邪は風邪だ。

    そして、ここからが恐ろしいのが我が家の「病気リレー」の法則である。

    子供の風邪は、必ず親にうつる。

    気づけばパートナーも喉に違和感があると言い出し、私も昨日あたりから鼻がムズムズしている。

    最悪のタイミング

    そして、ここからが本当の恐怖。

    来週から、かかりつけの小児科が休診に入る。

    年末年始の長期休暇・・・なぜ、このタイミングなのか。

    なぜ、病院が休みに入る直前に限って、子供は体調を崩すのか。

    これは「年末年始あるある」の鉄板ネタだと思うのだが、当事者になると全く笑えない。

    大人は市販の薬で何とかなりますが、子供達は舌下免疫療法の薬を飲んでいるので、かかりつけの病院と薬局でお願いしたいのです。

    カレンダーを見ながら、心の中で祈る。

    「頼む、このまま悪化しないでくれ…」 「中耳炎とか、肺炎とか、そういうのは勘弁です…」

    常備薬の在庫をチェックする。解熱剤はある。咳止めも大丈夫。念のため、休日診療の情報もスマホで調べておいた。

    でも、できれば行きたくない!年末年始の救急外来は、きっと混んでいる。

    だから、ひたすら祈る。

    「次女、悪化しないでくれ」と。


    まとめ:家族総倒れ。年末年始の病院休診を前に風邪が一家を襲う恐怖

    ここまで読んでいただき

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    今回は年末の風邪の話でした。

    トップバッターの長女が一番が元気になっているので、あとは頼んだ・・・・よろしく!

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

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    とある零細IT系の社長。二児の父でひきこもり。 記事のジャンルは子育てやnoteの書き方・稼ぎ方、学び(アプリ、資格、英語)、その他気ままに雑記を書いています。 よろしければ気軽にフォローしてくださいね。 Amazon のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています

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