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【徹夜明け育児】パパの体力限界と子供の組体操での発見3選

    うちらぶ

    昨日はnoteを編集すると書きながら、夜中に仕事が入りそのまま朝まで...

    もう徹夜できるような身体ではないのに・・・。

    朝までは何とか良いパフォーマンスで仕事できたけれど、翌日はボロボロでした。

    真夜中の仕事は静かで、集中しやすいんですけどね

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    そして、今回は翌日の育児(次女の組体操の練習中)に起きた発見をお伝えします。

    徹夜明け育児で発生した3つの問題

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    今日の私は完全に限界でした。

    でも、幼稚園から帰ってきた娘と組体操の練習をするという約束が・・・

    絶対に土台として頑張らなければならない...

    そんな中で発見した3つの問題がこれです:

    その①:体力の限界に気づかない

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    朝まで仕事していても「まだ大丈夫」と思っていました。

    でも実際は:

    • 仕事でミスする

    • 間違った会社の謄本を申請する(途中でキャンセルできたけど手続きに苦労した)

    • 娘の運動会みたいなものの練習中に寝そうになる

    「できる」と「やっていい」は違うということを痛感しました。

    その②:子供の素直すぎる褒め言葉

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    組体操で土台をしていると、崩れては娘が怪我をしてしまうと必死に頑張っていました。

    そんな時、次女が言った言葉が...

    次女「パパちゃんすごい!すっごく太いからグラグラしないよ!」

    娘よ....太いではなく大きいと言いなさい

    次女「ほら、ジャンプしても大丈夫!」

    痛い、痛い...危ない!大丈夫かどうかを決めるのは君じゃない...

    その③:限界を超えた時の集中力の落ち方

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    徹夜明けで組体操の土台をしている時、眠気で意識が朦朧としてきました。

    でも娘の安全のためには絶対に崩れるわけにはいかない。

    そんな極限状態で気づいたのは:

    本当に大事なことは、体力の限界を超えても集中できる

    ということでした。

    仕事のミスは取り返しがつくけれど、娘の怪我は取り返しがつかない。

    徹夜明け育児で学んだ3つの教訓

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    今回の経験から学んだことは:

    教訓①:体力管理は育児の基本

    「まだ大丈夫」は危険信号

    徹夜明けでも「なんとかなる」と思っていましたが、実際は判断力が大幅に低下していました。

    育児は体力勝負。無理をしても結果的に家族に迷惑をかけてしまいます。

    教訓②:子供の言葉は素直すぎる

    「太い」は「安定感がある」の褒め言葉

    次女の「太い」発言は、実は「パパは頼りになる」という意味だったんです。

    子供の素直な表現は時として大人の心を傷つけますが、そこには純粋な愛情が込められています。

    教訓③:本当に大事なことは力が出る

    限界を超えても集中できることがある

    仕事では集中力が続かなかったのに、娘の安全のためには最後まで頑張れました。

    いや・・・でも危ないから無理はしないほうがいいです

    【徹夜明け育児】パパの体力限界と子供の組体操での発見3選:まとめ

    ここまで読んでいただき

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    今回の内容をまとめると:

    ・体力の限界に気づかない危険性
    ・子供の素直すぎる言葉
    ・本当に大事なことは疲れていても力が出る

    といった感じでした。

    ただ、ひとつだけ言いたいことは

    私は決して太くない!😠大きいだけだ!

    それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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    とある零細IT系の社長。二児の父でひきこもり。 記事のジャンルは子育てやnoteの書き方・稼ぎ方、学び(アプリ、資格、英語)、その他気ままに雑記を書いています。 よろしければ気軽にフォローしてくださいね。 Amazon のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています

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