
電子レンジが壊れたままお弁当を作れというのか
わが家の電子レンジは現在・・・使用停止中です。
長女が壊したのです。
新しいものを買おうにも、どれがいいか悩んでいまして。
悩んでいるうちに時間だけが過ぎていく感じ、わかりますか?
そんな我が家に、とんでもないお知らせが届きました。
「お弁当が必要です」の一言
長女から学校のプリントをもらいました。
校外学習のしおりです。
パラパラとめくっていくと、ありましたよ。
「当日は昼食としてお弁当をご持参ください」
・・・お弁当・・・・。
中学生のお弁当・・・・。
小学生のころとはちがう。お弁当箱のサイズがでかい。
育ち盛りのあのお腹の空き具合。
ちゃんと詰めないといけないわけです。
冷凍食品・・・チンできないじゃん
冷凍食品を入れればいいじゃないか、と思ったそこのあなた。
わかります。
私もそう思いました。
が、そうです。
レンジが使えない。
つまり、冷凍食品を温める手段がない。
壊したのは長女本人なんですけどね・・・。
冷凍食品のお世話になれない中で、あのサイズのお弁当箱を埋めないといけない。
中学生のお弁当箱、知ってますか。
あのサイズ感、なかなかです。
自然解凍OKのを買って
頑張るしかない
ということで、久しぶりにちゃんとした料理をする覚悟を決めました。
卵焼き、ウインナー、ブロッコリーのゆでたやつ、プチトマト・・・。
料理下手でも組み合わせればなんとかなる精神でいきます。
レンジの問題は・・・まぁそのうち解決します。
きっと。
たぶん。
早く決めろという話なんですけどね。
まとめ
ここまで読んでいただき

📝 今回のポイント: ・電子レンジは長女に壊されてから現在も使用停止中 ・校外学習でお弁当が必要なことが判明 ・中学生のお弁当箱はなかなかのサイズ感 ・レンジがないので冷凍食品が使えないという現実 ・壊した本人のために頑張ってお弁当を作ることになった
電子レンジがない生活、こんなタイミングで地味に影響してくるとは思っていませんでした。
長女よ・・・お弁当作りながら思い出したよ。
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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