メインコンテンツへスキップ
見出し画像

年賀状やめようと思ったけど、Canvaなら楽だった話

    うちらぶ

    今年の年賀状は、来た人にだけ出すことにしました。

    なんでこんな風にしたかというと

    毎年、年賀状でギスギスしていたから

    パートナーからイメージを聞いて、私がPhotoShopで作成するというやり方が超効率が悪かった。 

    • 相手に伝えるって難しい

    • 変えて貰ったことをやっぱり無しにするのって気をつかう

    といった感じで、時間もかかるしストレスもかかる、その上で年賀状も高い。

    だったら、年賀状はもうやめてもいいんじゃない?となったわけです。

    で、今年は来た年賀状にパートナーが1人で『Canva』で作ったところ、一晩というか数十分で完成。

    今までの苦労はなんだったんだ!

    パートナーはPhotoShopは使えないけどCanvaは使えるんですよね。

    というわけで

    プリンタがあるなら年賀状はCanvaがおすすめ

    理由①無料で使える理由②直感的な操作で誰でも使える理由③無料でも豊富なテンプレートが用意されている

    といった感じで費用と時間の両方を省くことが出来るので超おすすめです。

    テンプレートに写真を埋め込み、色や大きさ等を変更
    ↓
    ダウンロード
    ↓
    プリンターで印刷

    去年までは自分が考えている通りにおっさんが年賀状を作ってくれなくて、妥協。妥協。諦めも大事。だったけど今年はノーストレスだった!!

    らしいです・・・・。おっさんって・・・・・おっさんですけど。

    年賀状やめようと思ったけど、Canvaなら楽だった話:まとめ

    ここまで読んでいただき

    画像

    今回はCanvaで年賀状を書いたらパートナーが楽だったお話でした。

    私は何もしていませんが、年賀状は買いに行きました!

    Canvaは年賀状以外にもnoteや他のSNSを使う人にとって、役立つ機能がたくさんあります。

    例えば、XやInstagram、PinterestなどはCanva上から投稿・予約投稿が可能

    まだ、Canvaを試していない方は一度試してみてはいかがでしょうか?

    それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。

    スキ💕コメント😄フォロー💞はてブ✨大歓迎、お気軽に。


     
     
     
    とある零細IT系の社長。二児の父でひきこもり。 記事のジャンルは子育てやnoteの書き方・稼ぎ方、学び(アプリ、資格、英語)、その他気ままに雑記を書いています。 よろしければ気軽にフォローしてくださいね。 Amazon のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています

    あなたへのおすすめ