
ひきもってクローゼットに向かって仕事をする男の話
ここでは少し私のことについて書かせていただきます。
家族に「いってきます」と言って寝室に向かい、
クローゼット(押し入れ)を開けて仕事始める
これが私の仕事のスタイル。
このNoteで語る内容は主にそんな私や家族の小さな失敗談です。
この記事のタイトルに違和感を感じていない方は下記のリンクへ
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ひきこもってクローゼットに向かって仕事をするようになった経緯

簡単に経緯を説明すると
長年Web系エンジニアとして勤務する
仕事をやめて副業を本業にする
コロナ禍で職場を失う(職は失ってない)
家で仕事をする
クローゼットが場所、画面揺れ、を解決する最適解だった
といった感じです。
※詳しくは追記していきます。
クローゼットに向かってnoteで書くこと

私は毎日、失敗を繰り返す残念なキャラです。
こんな男が人様に語れるということと言えば、その小さな失敗談たち。
失敗談は以下の理由で役に立ちます。
失敗から学ぶことで人は成長する
でも自分の失敗だけでは限りがある(できれば失敗したくないし)
他人の失敗からでも学ぶことが出来、成長することが可能
そこでこのnoteでは、私や家族の小さな失敗談が役に立つことを信じて書いていきます。
私のnote以外のコンテンツについて
私のブログは以下の通りです。
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