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【左右の工夫】左利きの受験生の書き初め

    うちらぶ

    長女「冬休みの宿題終わらせたよ!」

    まだ、年を越してないというのに宿題を終わらせたという長女。

    しかし、宿題の中には書初めが含まれている。(めんどくさいやつ!)

    書初めってのは、年を越してから書くもんじゃないのか!?とツッコミたいところですがさっさと済ませるだけえらい。

    受験生ですしね。

    ただ、長女の習字を見て気になったところがひとつ。

    左利きの長女ですが、習字はやっぱり右で書くことにしてるんだなと思ったら・・・

    名前だけは左手で書いている!!!

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    たしかに左なら外側から書けるから汚れなくて済むね!

    ●大筆はトメ・ハネなど右手の方が書きやすいそうです。利き手ではないけど慣れるらしいです。

    ●名前を書く小筆は、左手で押し書きをしているので毛先がボロボロです。大筆は頑張ったからもう左で書いてもいいでしょ?なんですかね。。。

    習字で両手を使う人を今まで見た事がありました?

    わたしは無いです。

    手先は私に似てそこまで器用ではない長女ですが、実用的な工夫をしているのを見ると、なんだかちょっと感心してしまいます。

    左利きって奥が深い!

    【左右の工夫】左利きの受験生の書き初め:まとめ

    ここまで読んでいただき

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    今回は受験生の長女の冬休みの様子を書かせていただきました。

    宿題を早めに終わらせる姿勢や、習字での左右の使い分けという工夫に、子どもの成長を感じた一コマです。

    子育ての日常の中で、ふと気づく発見や感動を今後も書き綴っていけたらと思います。

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    とある零細IT系の社長。二児の父でひきこもり。 記事のジャンルは子育てやnoteの書き方・稼ぎ方、学び(アプリ、資格、英語)、その他気ままに雑記を書いています。 よろしければ気軽にフォローしてくださいね。 Amazon のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています

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