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LINEなどのチャットを普段の会話のように使うとたまに誤解が生じる

    うちらぶ

    本日の失敗

    私「ヨーグルトを買った」

    パートナー「ありがとう」

    私「でも一個だけだけ」
    私「美味しそうなお肉が4割引きだったので買ってしまった、今は反省している」

    パートナー「グラニュー糖買った」

    お互いに別の場所に外出していたパートナーと私のチャットのやりとり。

    たったこれだけのやりとりで誤解を与えてしまった・・・。

    伝えたかったこと

    ヨーグルトを一つだけ買ったこと

    相手に伝わったこと

    美味しそうなお肉を一つだけ買った

    最初から「ヨーグルトを一つだけ買った」と伝えればよかったと今は反省している。

    LINEなどのチャットを普段の会話のように使うとたまに誤解が生じる


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    上記のような一対一のやりとりなら、まだいいですがグループチャットとかだとトラブルになるかもです。

    特に「~ない」とかどっちにもとられる表現が危ない。

    例えば

    〇〇は友達じゃない!

    「友達だ」ということ伝えたいのに、意図に反して「友達ではない」という意味でとられるかもです。

    対処法


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    • メッセージを送る前に読み返して伝わるかチェックする

    • 送ったメッセージを読み返して意図したことが伝わっているかチェックする

    • 誤解の生じそうな言葉があったらすぐに訂正する

    でも、スピード重視な時のほうが多いのでやっぱりミスってしまいますけどね。


    LINEなどのチャットを普段の会話のように使うとたまに誤解が生じる:まとめ

    ここまで読んで頂き

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    今回の内容をまとめると

    ・LINEなどのチャットでは伝え方で誤解が生じることがある
    ・メッセージを送る前、送った後にチェックしよう

    といった感じです。

    というわけで

    これからはチャットでの情報のやりとりを気を付けます

    ということをパートナーに伝えたら

    「大丈夫、君はほとんど家にいるから!」 


    それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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    とある零細IT系の社長。二児の父でひきこもり。 記事のジャンルは子育てやnoteの書き方・稼ぎ方、学び(アプリ、資格、英語)、その他気ままに雑記を書いています。 よろしければ気軽にフォローしてくださいね。 Amazon のアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています

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