
宮沢トシさんと野沢雅子さん

唐突的に言われるがままに言います。
宮沢トシは、宮沢政次郎の長女で、『銀河鉄道の夜』と『春と修羅』などを手掛ける文豪兼ねて農業教師の宮沢賢治の3人の妹の一人であり、宮沢清六の一番上の姉てもある、一方で、『サカモトデイズ』のような声優界の伝説を作り、美女役と少女役が少ないことがレアな声優の野沢雅子さん。
2人の共通する女の子は、芸術を愛してる家系と商売人の家系、日本の東北地方生まれが特徴。若き頃の野沢雅子さんは宮沢トシに負けてたまらんくらいの美女、多くの人に慕われる双美人ですね?
『銀河鉄道の夜』をモチーフにされたフィクション作品が多い中で、『銀河鉄道999』がアニメ化された幸いにも、主人公の星野鉄郎役を品定めに見抜けた松本零士先生を尊敬するくらい完膚なき極まりない。
野沢雅子さんが、もしも、演じるなら、宮沢トシか坂本乙女の姉さんでしょうかねや!?
もし、坂本龍馬が女性説があれば、一つの女性の自由だった時代の新説には江戸時代の女性たちの肉食系如し、小悪魔系おふくろ女子なれば、自由奔放さが似てること馴染ませたら、薩摩隼人や新選組など…、けちょんけちょんでござるが、妖艶べっぴんさんな竜馬の役を野沢雅子さんもやってほしいね。
『お~い!竜馬』のアニメ版では、お亡くなりまたが、ありがとうメーテル役の池本昌子さんも、乙女と竜馬ら5人もの兄弟姉妹の実在の母親である坂本幸(さかもとさち)役でした。
もし仮に坂本龍馬が不老不死とし、墓で生き埋めされに生きてて、野沢雅子さんか、あるいは神隠しなのか?と思うぐらい、1997年4月6日のヘール・ボップ大彗星が数カ月落ちた5ヶ月頃のキリストさんの誕生日の3ヶ月前の25日の夕方頃で帝王切開され、10月6日予定はずが、『たらみエンジェル』という産婦人科に馬渡町と平山町を引っ越したの坂本家の赤ん坊に生まれ治した私である坂本有希かもしれない。
私は、自閉スペクトラム症と統合失調症のせいなのか、赤ちゃんの時から成人しても夢見てる。前田利家や坂本龍馬と宮沢トシの記憶が混在してるのです。
『仏教徒 坂本龍馬』という分厚い本と、宮沢トシに執着した原因が、今野勉の著書『宮沢賢治の真実』から始まった。ウィキペディアで短めに書き始めてたから数年後に、平野貞夫の著本『坂本龍馬と謎の北極星信仰』を宮沢賢治と坂本龍馬と日蓮大聖人との関連がある文章コーナーがあった。
ファンたちの自由を呆れさせてしまった…、『鬼滅の刃』の曲と『ゴールデンカムイ』の曲、さだまさしの『防人の詩』に『IRIS OUT』などの米津玄師さんの曲を初めて歌いながら、『チコちゃんに叱られる』のナレーションとかみたいに人生ダラダラしてる私は、すみませんでした。
2019年に考えて初めて短歌としては長すぎたけど、挙げます。
「我恥じず 独走(独奏)思い 今日の我 大潮寄せる かの黒船に 凌駕となれ」(坂本有希より)
和歌的のモットーに漫画家や声優なども我道に夢見て、宮沢賢治の『雨ニモマケズ』や、私にとって、上記の和歌に影響を受けて与えられた短歌として挙げるのは2首です。幕末系の短歌ですが、岡田以蔵の「君がため 尽くす心は 水の泡 消えにしあとは 澄み渡る空」坂本龍馬の「世の人は 我を何とも言え 我が成すことを 我みぞ知る」を真似たよ。
メゾンソプラノか、玉を転がような透き通るアルト声かもしれないかな、朝読書や朝黙とうの授業習慣としてる諫早中学校の中学生時代では、合唱の為で自由にアルトかソプラノを選べる音楽の授業があり、3年連続アルトを選び続けてた。音楽の専門家の先生に呆れて「音程ズレてる」とも、コナン君(工藤新一)みたいな感じでも、『おれは直角』の石垣直角みたいに照れ隠しに笑って、ダハハハハ…、大人になったときでカラオケに歌うのが大好きに楽しかったです。