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白と赤の関係‎‎🤍❤️

    宇宙のおうち

    日本の国旗は白と赤。🇯🇵

    女性のお腹の中(白、信頼)に、
    愛(赤)が宿る姿。
    全ての始まり。根源。の姿にも見えた。

    全てのもの(愛)は、
    女性のお腹の中(白、信頼、無)から生まれる。
    女性性(白、信頼、無)は、創造主。

    ・‎白=白(自分)と白(自分)の統合。
    ・‎紅白=誕生を表している様にも見える。

    紅白=「統合」ではなく「誕生」
    「白と赤が仲良く並ぶ」じゃなくて、
    白の中心に赤が“宿る"という構造。

    白い場(無・空・静)の中心に
    赤(命・血・太陽)が宿ってる構図🇯🇵

    • 女性のお腹=白(信頼、無、受容)‎🤍

    • そこに宿る愛=赤(血、命、循環)❤️


    ・白=「生まれる前の場」
    白の無は、「何もない」じゃなく、
    何でも生まれる余白。

    白(信頼)が先 →赤(愛)が後から巡ってくる
    →赤は白の中で生きる→白が存在し続けることで、赤が循環する。🇯🇵

    「白(信頼)の中心に、赤(命・愛)が宿る」
    =「信頼が先に存在すると、愛が巡り出す」

    ❤️結果、形、赤があっての→‎🤍信頼 じゃなくて
    ‎🤍‎根拠のない信頼‎→❤️そこに愛が巡る


    医学的な話ではなく、
    心の構造(象徴)として表した時、

    ‎🤍副交感神経=安心=信頼=白=静=内=陰=無=
    女性性=X染色体
    中心、存在
    =命が生まれるための"土台”。

    ❤️交感神経=命令=疑念=黒=動=外=陽=有=
    男性性=Y染色体
    血、熱、心臓、太陽、生命の巡り、愛
    =生きてる証
    「与える」じゃなくて「差し出す」
    守るために外に立つ。

    副交感神経優位→血管拡張→血が巡る。
    白が土台として在る時、そこに血(赤)が巡る。
    女性が女性で在る時、男性はそこに存在出来る🇯🇵

    女性が自分を否定している時、疑っている時、
    交感神経優位で頑張っている時、
    そこには血(愛)の循環が消える。


    女性は、XX
    XとXの統合=
    ‎自分の内での🤍と‎、🤍の統合。
    自分の‎🤍と、相手や外の‎🤍との統合。

    ・女性の中での、自分の🤍と‎、🤍の統合。
    =「外の評価に合わせた私」ではなく、
    "私の中心の私”に戻る統合。
    白(頑張らない私)と白(夢の私)の統合。

    女性性=創造主
    女性性は、「何かを勝ち取る力」じゃなくて
    命が生まれる"場”を持つ力。
    そしてその場は、静かで、白くて、無で、ただ在る、余白。

    ・自分の‎🤍と、相手や外の‎🤍の統合。
    =自分の安心、相手の安心、世界の安心
    を同じ世界に存在させること。
    そしてこのときに起きるのが、
    「白い神殿の世界が現実に成立する」
    ・自分の内側の世界が現実に成立する。
    ・女の子(白い神殿)が誕生する。


    男性は、XY
    XとYの統合=
    自分の‎🤍と、自分の‎❤️の統合。
    相手や外の‎🤍と、自分の❤️の統合。
    =男性性が「外の役割」だけで生きると命令と戦いの世界になる。でもそこに
    *白(安心・信頼・存在)*が統合されると、
    黒い暴力にならず「門番」になる。
    赤が“命令の赤”から→"守る赤"になる❤️✨


     
     
     
    🌱💎感じたこと。思ったこと。 自分の心の途中経過を置いていきます。 沢山沢山模様替えする心の経過を。 お届けします。🏃‍♀️ 🥰「あ、素敵」で共鳴します🌈✨

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