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白杯参加者へ (他流試合のおすすめ)俳句賞レース 恋の句とおーいお茶新俳句

    こんばんは。
    うつに関する発信ではない発信が続き、どうしようか、
    このアカウントをどう運用していこうか、迷っているうつスピです。

    「必要な人に必要な情報を届けること。」
    これはうつに関する発信も、
    みんなの俳句大会(白杯)で俳句を始めた人への発信でも変わりません。


    香川県の宇多津町では、恋の句を募集しています。
    締め切りが近いです。(~2021年11月11日(木))
    「「恋」という言葉が入っている必要はありません。愛する人や恋人への想いなどを、形式にとらわれずに自由に表現してください。字数は80字以内とします。」

    恋の句、80文字以内で応募するのはどうでしょうか。
    俳句でも短歌でもなんでもいいという珍しい賞です。
    今週末、気が向いたらちゃちゃっと詠んで応募だけしてみませんか?

    白杯で感じた熱気そのままに送っちゃいましょう!
    この告知きっかけで賞に入った人が出て来たら嬉しいなぁと思ってます。

    お~いお茶の俳句募集も始まりました。
    ペットボトルに自分の俳句が掲載されるというのは魅力的ですね。

    俳句を詠んで、賞に出して、忘れたころに結果が返ってくる生活も魅力的ですね。

    今回のみんなの俳句大会の516句全部鑑賞したので、こういった中から自分の句が選ばれるってとても嬉しいことなんだなーと改めて思いました。
    「出せば何か起こるかも」です。
    俳句熱があるうちに他流試合もどんどんしていきましょう♪

    愛を込めて。

     
     
     
    うつ病の休職をきっかけにnoteにやってきた俳人。 noteで始まった俳句大会、みんなの俳句大会のために愛のある記事を書き続け「スターライトうつスピ先生」として知られる。主な作品に、 うつびょうのさんぽせんにちゆきのはて 春光のラストピースとしての僕 など。現在復職の道を歩み中。

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