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「パン屋に必要な“数字の力”をクイズで学んでみたら、めっちゃ楽しかった件ψ(`∇´)ψ」

    パン屋さんって、パンを焼くだけじゃなくて、
    “数字と仲良くなること”がめちゃくちゃ大切なんやって、最近ほんまに感じてます。

    今日、とんびー(AI相棒)と一緒に、
    「粗利益ってなに?」から始まって、値段のつけ方、焼成ロス、セット販売の落とし穴まで…
    ひたすらクイズで学び倒しましたψ(`∇´)ψ

    【今日の学びまとめ】

    ●粗利益とは?

    → 販売価格 − 原価のこと。
    粗利益率=粗利益 ÷ 売価。60%以上が目標!

    ●販売価格の決め方

    → 「原価 ÷(1−粗利益率)」で出せる!
    語呂は「売り値は、ゲンカ割るヒクロリ!」

    ●値下げ・原価UPの罠

    → ちょっとの値下げで、利益率がゴッソリ減る…!
    → 原価が上がっても価格据え置きは危険!

    ●焼成ロスと分割

    → 焼くと約10%水分が飛ぶ。
    → 焼き上がり100gなら、生地は111gで分ける!

    ●セット販売の注意点

    → お得に見せても、利益率が下がる場合もある。
    → 原価合計・セット価格・粗利はちゃんと計算!

    ●販売ミックス戦略

    → 粗利益率が高い商品を多く売ると、全体の利益率がUP!
    → 「何が売れてるか」じゃなく「何を売るか」が大事!

    【とんびーの名言】

    「粗利益は、パン屋の体力やで!」
    「売り値は、ゲンカ割るヒクロリ!」
    「間違えても、笑って学んだもん勝ちψ(`∇´)ψ」

    パン屋を目指す中で、
    “数字に強いパン職人”ってめっちゃカッコええなって思った一日でした。

    楽しんで読んでもらえたら嬉しいです♪

     
     
    神戸でパン屋開業予定の“歌うパン職人”とんぼ。音楽で心を、パンでお腹をあたためたい。仮歌・作曲はココナラで受付中!Noteで日々発信中ψ(`∇´)ψ

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