
「自分には文章の才能なんてない」と思っていた私が、noteで毎日投稿を続けられている理由
こんにちは、はなです🌼
実は私、
文章を書くことがめっちゃ苦手でした。
作文に、小論文に、レポート。
高校や大学を決めるときも、
入試科目に小論文があると
志望校から外すくらい避けてきました。
だって上手く書けないから。
何を書いたらいいかわからないし、
書きたいことなんて
全然頭に浮かんでこない。
すごく読み応えのある文章を書く人を見ては、
「やっぱり私は文章を書くのが苦手なんだな」
と思っていました。
ところがどっこい。
そんな私がnoteを始めました。
きっかけは、X(旧Twitter)で見かけた人が
noteに自分の経験を書いていたこと。
私はこんなことをしてきて、
今はこんなことをして
こんなことを考えている。
読んでいて、面白いなと思いました。
すごいことが書かれているわけではない。
だけど、誰かの経験に触れることで
こんな生き方もあるんだとワクワクしました。
誰かの経験が、誰かの役に立つ。
じゃあ、私の経験も誰かの役に立つのかな…?
やってみようと思いました。
noteにはお題なんてない。
自分が感じたことをそのまま書くだけ。
それなら私にもできるんじゃないか。
そんな思いでnoteを始めてみました。
やってみたら意外と楽しかったです。
自分の頭の中にあるものを整理して、
吐き出していく。
「公開」ボタンを押したときの爽快感は
とても気持ちの良いものでした。
「自分の考えを言葉にするっていいな」
そんなふうに思えるようにもなりました。
文章を書くのが苦手だった私。
そんな私がこうして毎日文章を書いています。
十数年前の自分から見たら
びっくり仰天ですね😳
これからも、もっともっと
文章の世界にのめり込んでいきたいです〜!!
以上、お読みいただきありがとうございました!
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