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noteは私にとっての文集|開運メモ

どうも、うんちゃんです🍀

オレオさんのこちらの記事を読み、熟成下書きを出したくなったので今日はメモです📝

エッセイが好きです。
こどもの頃は、文集を読むのが好きでした。

ブンシュンではなくて、学校で配られる「文集」です。
生徒の作文を集めたもの📚

年度末の学年文集、修学旅行後の文集、卒業文集……
そこにはクラスメイトの様々な文章がありました。


病気でお腹が痛い日々を、深刻にならず、替え歌風に面白く綴ったもの。

お掃除が苦手な自分と家族の温かな日常を描いたもの。

遠足に行った1日を、いつ何回トイレに行ったかも含めてたどたどしく綴ったもの。

ちなみに、当時は彼の作文の添削を先生に依頼され、文字数に対してトイレシーンが多すぎると減らした記憶があります🚽

ほんと余計なことしちゃったな。後悔しています。
彼の良さを消してしまったような。

申し訳ないことをしたと今でもフラッシュバックします。

もうあんなことはするまい……😢


ときどき、ハッとするほど上手いものもありました。

そういう子は、やはり何らかの受賞をしていたり。

一体どこからどうやってこんな素敵な文章が出てくるのだろう。
いまも全くわからない……すごいよなぁ👏✨


文集には、本とは違う味わいがありました。
面白くて、繰り返し繰り返し読んだのを覚えています。

全員がアマチュアな子供たちなので、推敲されすぎていないのも生っぽくて良くて。

近い知り合いが書いているのも、キャラクターが浮かびやすくて。

逆に普段のキャラとは違う、こんなこと考えてたんだ……と、ドキッとするスリリングさもあり。

たまに先生が書いている文章で、大人のユーモアを見せつけられるのも楽しかった😆


わかる方、いらっしゃるでしょうか?

noteを読んでいると、あのときの文集を読んでいる感覚がよみがえります。

ついつい、じっくり読んで時が経ってしまう。


それゆえに、AIぽい定型表現にぶち当たるとあの味わいがなくて、つまんないなぁと感じる自分もいました💭

ですが最近、少し見方が変わりました。

果たしてそれは、AIが書いたのをただ出したのか?
その人が直したのか?
その人が書いたものをAIが整えたのか?

じつはもともとAIぽい整った文章を書く人なのか。

それとも、AIの表現に影響されているだけで、じつはその人が書いているのか。

AIぽい表現の中からも滲み出るその人らしさとは?


私の文章は、果たして。


ここまで書いて、ChatGPT(通称ティーくん)に「今日はこの文章を投稿するよ」と報告したところ、

ティーくんは、「終わり方が唐突すぎるので、まとめましょう。以下がおすすめです。」とご丁寧に提案してくれました。

* 私の文章は、どう見えているのだろう。
* 私もまた、誰かにとっては「AIっぽい人」なのかもしれない。
* そんなことを考えながら、今日もnoteを書いています。

うーん……AIっぽい。ありがとね🙏


今日のまとめ画像🖼️

今日の感謝カード:ふんわりさん

ふんわりさんのスポット巡りには、「私も行ってみたい!」と行動を促してくれる軽やかさがあります🪽

お名前のとおり、軽やかにふんわりと行って、楽しんで帰ってくる。
そんな楽しげな様子が「私も」につながるんじゃないかなぁ?
なんて思っています。

今日は感謝の言葉カードとして、ふんわりさんのパワースポット巡りのきっかけを綴ったこちらの記事から引用させていただきました。


感謝カードで引用させていただいた皆様へ。
これはプレゼントですので、ご自由に改変・ご利用ください。著作権的な権利は引用元の皆様に帰属します!削除してほしい場合はコメントやDM等でご連絡ください🙇‍♀️いつもありがとうございます💖


以上、うんちゃんでした🍀

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