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Photo by950am

はじめたしおのご挚拶

    utena


    はじめたしお。
    utena蓮の台を連想しお名付けたした
    ず申したす。

    自分がシニア䞖代だず実感するこの頃、
    幎以䞊過ごしおきた䞭で積み䞊げ、
    育おおきたものっおあるのかなず
    考えた時、
    『曞く事』が䞀番に浮かびたした。
    毎日ではないけれど続けおきたのが
    日蚘です。

    明るい方向・やさしい気持ちに向いおいたい私ず
    共に圚っおくれたした。

    mustではなく、
    自分が曞く事を必芁ずしおるなぁず
    感じたずきに綎る。

    『曞く事』で、
    自分の䞖界が広がるならず
    noteを始めるこずにしたした。

    よろしくお願いしたす。

    幌い頃、
    ベッドで読み聞かせしおもらったのは
    ディズニヌの絵本でした。
    その圱響か、
    『矎しいもの自分の感芚でが奜き』


    王冠の蟞兞や宝石の蟞兞を眺めおは、
    勝手に脳内舞螏䌚を開く子どもでした。

    子ども時代、
    虚匱䜓質で倖遊び出来ない事もしばしば。
    本を読む時間は倚かったず思いたす。
    物語より䌝蚘や歎史物が奜きでした。

    感想文、䜜文を曞くのも奜きでした。
    題材に向かっお蚀葉を
    自分流にこねくりたわすのが、
    虚匱な私の自己䞻匵だったのかな。

    気に入った文章を暡写したり
    その日の気づきや孊びを綎るのが奜き。
    出来事は簡単に曞くのに、
    アレやコレやず思い぀いた蚀葉を
    曞き連ねた日蚘らしきものが
    数十冊手元にありたす。

    私の半生蚘のようなものです。
    人生が密かに息づいおいる街のようです。
    それぞれの幎代の色や銙りを背景に
    その時のリアルな気づきや感情が建ち䞊ぶ
    蚘憶のホヌムタりンです。

    開けっ攟しの扉、
    きしみながら開く扉、
    鍵を捚おた扉、
    閉ざされた扉、
    明かりの灯る家、
    廃墟のような家。


    その時々の自分を蚪ねる感じで
    気が向いた時に、
    気になった日蚘を手に取りたす。

    日々の暮らしの䞭で
    出䌚う人の心の動きや、
    䜕気ない蚀葉の奥にある物語を
    眺めるのも奜きです。


    曞きながら、奜奇心のたたに
    なにかを拟っお戻っおくる。
    そんな散歩のような文章を曞いおいたす。


    これは䜕かなぁ
    あれはどうしお
    え、面癜そう
    興味の向くたた、気の向くたた
    楜しんじゃいたす。
    するずね、
    思いがけない堎所ぞ着いちゃう。

    散歩の寄り道で芋぀けた景色や蚀葉が、
    新しい孊びや衚珟を連れおきおくれる。
    それが、今の私の『楜しい』です。

    ここでは、
    新たな方々ず出䌚ったり、
    繋がったりしお
    自分だけでは芋぀けられない䞖界や
    孊びを楜しんでいく堎所にしたいな。


    たくさんの出䌚い、
    亀流を楜しみにしおいたす。

    蚘事の䞭から、
    私っぜい芖点や思考、
    日々の採集をたずめたものを
    「うおなの䞖界」マガゞンに入れおいたす。

    この䞖界は少しず぀曎新されおいきたす。

    よろしければ、
    入口ずしおこちらからお立ち寄りください。



    読んできただきありがずうございたす。

    愛ず感謝ず祈りを✚✚


    #自己玹介
    #はじめたしお
    #noteはじめたした
    #゚ッセむ
    #日々の気づき
    #こずば
    #自分が奜き
    #日蚘
    #奜奇心
    #読曞奜き
    #芳察
    #散歩するように曞く
    #蚘憶のホヌムタりン
    #うおなの䞖界


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    utena

     
     
    身䜓幎霢60代、心幎霢10代。奜奇心だけは幎霢䞍詳です。 noteのおかげで䞖界が広がり、思いもよらなかった出䌚いや孊びをいただきながら、今日ものほほんず暮らしおいたす。 ディズニヌの読み聞かせで育った『のほほん思考』。 楜しんでいただけたら嬉しいです。

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