あさぼらけの薔薇物語浮世雲 ukiyogumo 詩仙人2022年5月14日 09:08あさぼらけの頃 大雨は止んでいた。カメラを準備し 田園のポルシェ(軽トラともいう)に空が白ける頃 誰も居ない…一枚 一枚に 物語が 湧いてくるって 俳人だから 歌詠むか…厳つい顔のおっさんは 一人目の前の景色を愉しむ誰も居ない 御花畑今日は お祭りがあるようで怒涛のように人が溢れるらしいただ今は 誰も居ない人波に揉まれる体力も気力は全く無い…あさぼらけから 出かけた“じいちゃんがボケたかと…““大雨の川へ 釣りへ行ったか?”騒ぎに…なっていたそれは 私です…目が覚めたら 御花畑に居た続く…. 目が覚めたら 御花畑に居た 薔薇物語 あさぼらけの徒然|浮世雲 ukiyogumo 詩仙人|note 昨夜の大雨… お祭り騒ぎの屋根板… そんな 雨音を 子守唄に 失神していた。 キツイ酒 封を切ったし… note.com この記事が参加している募集#私は私のここがすき21,461件2.1万件#休日フォトアルバム14,163件1.4万件#毎日note#写真#いま私にできること#私は私のここがすき#薔薇#休日フォトアルバム#雨上がり#ギランバレーに恋をして#あさぼらけ#薔薇物語#毎日note#写真#いま私にできること#私は私のここがすき#薔薇#休日フォトアルバム#雨上がり#ギランバレーに恋をして#あさぼらけ#薔薇物語