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【6月1日~6月21日】 note で成長できた秘密! 一緒に note にチャレンジしませんか? 🚀

    こんにちは!けいすけです!

    最近、note で調べたことをアウトプットして自分のものしたりして、結構書く機会を増やしていたんです。
    仕事でも知識増やしていかないといけないし。

    で!

    みんなもやればいいのにー

    と思って笑
    そして note はじめてみませんか?笑

    note を始めたきっかけ🌱

    教育現場での ICT 活用やテクノロジーの話を中心に発信したいと思って note を始めましたーー。
    Google Workspace や生成AIの活用法など、学校現場で役立つ情報を共有したいという思いがありました。

    でも最初は、、、

    書きたいことはあるのに、なかなか記事が完成しない、、、

    他の人の記事を見ると、クオリティが高くて萎縮してしまう、、、

    投稿しても誰も読んでくれないんじゃないか、、、

    こんなのばかりでしたね🤣笑
    きっと多くの方が同じように思うと思うんですよね。

    最近は、そんなこと考えることなんて微塵もないけど笑

    21日チャレンジとの出会い

    そんな時に出会ったのが「21日チャレンジ」という考え方です。
    (結構前のやつですよね)

    「21日チャレンジ」は、3週間(21日間)にわたって新しい行動を習慣化することを目標とする取り組みです💡
    行動心理学では「インキュベートの法則(21日間の法則)」とも呼ばれ、21日間続ければ新しい行動が定着するという考えがあります。

    行動科学というキーワードでも、

    • 3日間続けば「継続力」がついてくる

    • 3週間続けば「習慣」になってくる

    • 3か月間続けば、「結果」が出てくる

    なんていうのもありますよね。

    これが嘘だ!!

    云々もあるみたいですが、個人的にはどっちでも良くて笑
    とりあえず、何日だろうと継続しよって感じですね笑

    実際、自分は21日間継続した、、、と思うし、それで note も続けてこられているし笑
    (継続したはず!してなかったらすみません)

    #はじめてのnote も、1投稿で終わっている人もめっちゃいますからね🤣笑

    大事なルールは、完璧を求めない!

    このチャレンジで設定すべきルールは!

    1. 毎日必ず投稿する(内容や文字数は問わない)

    2. 完璧を求めない(考えすぎずに発信する)

    3. 自分の興味があることを書く(他人の評価を気にしすぎない)

    4. 途中で挫折しても、また1日目から再スタートOK(挫折しない程度にやる工夫をする笑)

    note を書いて気づいたこと

    思考が整理された

    毎日書くことで、自分の中にあったモヤモヤした考えが言語化され、整理されていきました。
    というか、文章を書くことが苦ではなくなりました。

    「あれ? 意外と自分の考えってまとまってるんだな」

    そんな発見が何度もありました。最初は書き終わった後に

    あ、こういうことが言いたかったんだ!

    と気づくことも多かったです笑
    だから、投稿した後に書き直すなんていうのも、今でもあります!

    特に教育分野では、日々の実践で感じていることをそのまま書くことで、自分の教育観や指導方針が明確になっていきました。

    これは予想外の収穫でしたね😀

    ハードルが下がった

    最初の頃は

    この記事、大丈夫かな...

    とドキドキしながら投稿ボタンを押していましたが、何度も続けるうちに不思議とその緊張感が薄れていきました。

    完璧な記事より、書き続けることの方が大事

    という感覚が身についていきました。

    5日目、10日目あたりから「投稿するのが当たり前」という感覚になり、むしろ投稿しない日があると違和感を覚えるようになりました。

    これは習慣化の兆しです!🚀

    SNSとは違う安心感を感じた

    Facebook や X と比べて、note には独特の雰囲気があります。

    SNS って

    これやったよ!これすごいでしょ!見て見て!

    みたいなアピール感が強いと感じることが多くて。

    でも note は何だか「独り言」みたいな感じで、等身大の自分を出せる場所だと感じてました。

    自分の考えや経験をそのまま書けるこの安心感が、続けられた大きな理由です。
    何かを宣伝したり、自分をよく見せようとしたりするプレッシャーがなかったんですよね。

    記事のストックができた

    気づけば21日間で21記事。

    これは大きな資産になりました。

    教育現場での ICT 活用例、Google Workspace の使い方のコツ、授業改善のアイデアなど、テーマ別に記事が増えていき、それが自分自身の「知識の棚卸し」にもなりました。

    21日を過ぎたらどうなった?

    「とりあえず21日」と始めたチャレンジでしたが、21日を過ぎても不思議と書き続けたくなりました。

    それは単純に

    書くのが楽しい

    と感じるようになったから。

    そして気づけば、こんな変化が起きていました!

    アイデアが湧いてくるようになった

    最初は「ネタ切れしそう...」と心配していましたが、不思議なことに書き続けると逆にアイデアが増えていきました。

    日常の何気ない出来事からも

    あ、これ記事にできるかも!

    と思えるようになり、常にアイデアをストックするようになりました。

    実はこのアイデアのストックも工夫があるんです笑

    もう note 記事の投稿にメモを書いて、それを下書きにしておくんです!
    これで、後からそのメモをもとに記事を書きはじめられます!

    何かメモ帳、メモアプリとかに書いても、それが忘れ去られます🙋笑

    あと、授業中の生徒の反応、会議での気づき、研修で学んだこと、読んだ本のメモも!
    以前なら見過ごしていたようなことも、「これは記事になるかも」という視点で見るようになったんです。

    その究極が、

    何かの講座に参加した時やメモしたいときは、note を開いて、記事を書きながら聞く!

    というものです笑
    そうやって記事の下書きが大量生産されていきます🏭

    文章力が向上した

    これは意外な副産物でした!!
    毎日書くことで、自然と

    伝わりやすい書き方

    が身についていきました。

    校内での資料作成や生徒への説明も、以前より伝わりやすくなった気がします!特に、

    • 結論から先に書く

    • 一文を短くする

    • 具体例を入れる

    • 小見出しを効果的に使う

    といったテクニックが自然と身についていきました気がします。

    思わぬ出会いがあった

    note を続けていくうちに、同じ教育関係者や技術に興味がある方とつながることができました。

    これは本当に財産です。

    コメントやメッセージをいただくこともあり、

    自分の言葉が誰かの役に立っている

    という実感が、さらなるモチベーションになりました。
    こうやって引用をしてもらったりも、超嬉しいです!

    同じ悩みを持つ先生方と知り合ったり、思いがけず講演依頼をいただいたりすることもありました。
    これは投稿を続けていなければ絶対になかった出会いです。

    これが自己肯定感にもつながり、

    もっと良い記事を書きたい

    という前向きなサイクルが生まれました気がします!

    今日から始められる note の書き方・続け方 7つのコツ ✍️

    でも note 始めてみたいけど、何を書けばいいかわからない、、、

    そんな風に思っていませんか?

    大丈夫大丈夫!!

    今回は、先日参加した「法人note勉強会」で語られたプロの視点を参考に、初心者さんでもすぐに実践できる note のコツを7つに厳選してまとめました。

    難しいことは考えず、まずは気軽に始めてみましょう!🚀

    コツ1:完璧を目指さない!まずは「メモ」感覚でOK 📝

    「いきなりすごい記事を書かなきゃ!」なんて気負う必要はありません。
    まずは

    メモ感覚

    で始めてみましょう。

    • 読んだ本の感想、気になったポイント

    • 面白かったニュースとその感想

    • 参加したイベントやセミナーのメモ

    普段あなたが個人的に取っているメモを、そのまま公開するイメージです。

    こんなの誰が読むの?

    と思うかもしれません。
    でも、そのメモが 他の誰かの役に立つ ことだってあるんです。

    プロの方も「まずはバットをたくさん振って欲しい」と言っていました。
    完璧を目指さず、まずは書く練習だと思って、気軽にアウトプットしてみましょう!

    短い記事でもOKと割り切ることも大事です。

    1記事 = 大作

    という思い込みを捨てください!

    忙しい日は数百文字の短い記事でも全然OK!

    その日の気づきや、ちょっとした教育のコツなど、思いついたことをサッと書くだけでも立派な記事になります。

    何より、記事が多くなればなるほど、自分の記事や関連記事を引用しながら記事を書くみたいなことができるようになります!

    コツ2:「メディア」じゃなく「おしゃべり」感覚で 🗣️

    note は立派な情報発信ツールですが、

    メディア運営だ!

    と難しく考えすぎると、怖くて書けなくなってしまいます。
    それよりも、

    誰かとおしゃべりする

    感覚で書いてみませんか?

    • 友達にメールを送るような気持ちで

    • 特定のだれか一人に話しかけるような気持ちで

    自己紹介、好きなこと、最近あった出来事、商品やサービスに込めた想いなど、あなたの言葉で、語りかけるように伝えてみましょう。

    note は読者とのコミュニケーションの場です!
    カッコつけるより、素直な言葉が心に響くことも多いと思います。

    法人note勉強会でも、

    売上や読者数を支えるのは、実はコアファンの存在だ

    ということを学びました。
    多くの「ちょっと読む人」よりも、

    あなたの記事を毎回楽しみにしてくれる数十人のコアファン

    の方が実は貴重なんです。
    自分の言葉に共感してくれる人を大切にする発信を心がけると良いかもしれないですね。

    ポイントは、note を書くときに、

    届けたい誰かを具体的にイメージして、その人への手紙だと思って書く!

    と言うことです。
    1人に届けば良くないですか?

    コツ3:あなたの「ストーリー」を語ろう 💖

    人は、単なる情報よりも

    ストーリー

    に惹きつけられます。

    • なぜそれを好きなのか?

    • どうやってそれが生まれたのか?

    • どんな想いを込めているのか?

    あなたが好きなモノ・コト、あるいは自分で作ったものについて、その背景にある想いやプロセスを語ってみましょう!!

    商品の開発秘話、サービスの裏側、仕事への情熱、個人的な体験談など、
    あなたの「ストーリー」は、きっと誰かの共感を呼ぶはずです😊

    コツ4:数字は気にしすぎない!まずは「続ける」ことが大事 🏃‍♀️

    書き始めたばかりの頃は、PV(ページビュー)数や「スキ」の数が気になりますよね。
    でも、最初は気にしすぎなくてOK!

    大切なのは、まず

    「書くこと」に慣れること、そして「続けること」

    です。
    PV数を見るなら、日々の増減に一喜一憂するより、月間の累計で「これだけ積み重ねたんだな」と見るのがおすすめです!

    数字よりも、まずは書くこと自体を楽しみ、発信を続けることを目標にしましょう!

    コツ5:タイトルは「内容がわかる」ように具体的に ✨

    読者が記事を読むかどうかは、

    タイトル

    で決まることも多いです。
    タイトルを見ただけで

    何について書かれているか

    が、ある程度わかるように工夫しましょ。
    SNSでシェアされた時にも、内容が伝わりやすいタイトルが理想です。

    【避けた方が良い例】

    • 本の目次のような抽象的なタイトル(例:「第3章」)

    • シリーズものであることが分かりにくいナンバリング(例:「〇〇について Vol.3」)→初めて見る人には内容が不明

    読者の興味を引くことは大切ですが、内容と乖離した大げさな「釣りタイトル」は信頼を損ねるので避けましょう。誠実さが大切です。

    あと、このナンバリングもボクは極力避けるようにしています。
    番号がついていると順番に読まないといけないの?となっちゃうので、極力番号はつけないようにしていません。

    というか、Google サイト の連載以外で、タイトルにナンバーをつけたことないんじゃないかな?

    コツ6:画像や改行で「読みやすさ」をアップ 🖼️

    文章だけだと読みにくいので、ちょっとしたイラストや画像、note 記事の引用、参考にした Webページ を入れるだけで読みやすさがグッと上がります!

    凝ったものじゃなくても大丈夫です!
    最近は画像も簡単に作れるし!

    図解も簡単にできるしね!

    コツ7:書くことに困ったら「自己紹介」や「よく聞かれること」を書こう 🙋‍♀️

    何を書けばいいか、どうしても思いつかない、、、

    そんな時は、

    普段、人からよく聞かれること

    や、

    何度も説明していること

    を記事にするのもおすすめです。
    一度記事にしておけば、後で「これ読んでみてね!」とURLを送るだけで説明が済むので、実は自分のためにもなるんです(まさに「仕事を楽にする記事」!)。

    追加で小技3選!

    21日間続けるための小技をご紹介します!

    小技1:投稿時間は作らない

    ボクの場合は

    毎日やる

    と決めてました!

    え?笑

    いや、ほら、時間を区切ってもそれ守るのが苦しくなるじゃないですか笑

    だからその日のうちならOKという、ゆるーーい制約を設けることで続けることができていました✍️笑

    小技2:下書きストックを作っておく

    それでも、特に忙しい日に備えて、いくつか下書きをストックしておくと安心です。

    思いついたアイデアは、サクッと箇条書きで下書きに残しておき、
    忙しい日はそれを膨らませるだけ

    という方法で乗り切れます。
    あと、自分がノっているときは、一気にたくさんの記事を書いておいて、登校日を分けるとか笑

    ちょっと反則気味だけど、、、、😎笑
    投稿する時に微調整すればいいんですよ!!!

    小技3:修正は投稿後でもOK

    完璧な状態で投稿しなきゃ

    と思うと執筆のハードルが上がってしまいます。
    note の良いところは、投稿後でも修正できること。

    とりあえず公開

    して、あとから見直して修正する...というスタイルも全然アリです。
    さっきも書いたけど、実際ボクもそうだし😏笑

    法人 note 勉強会で学んだ note の考え方

    ここまでの内容も、ここで学んだことをもとにまとめ直しています!

    その前に、1つ!
    そもそも、この

    法人 note 勉強会

    の方法もすごく良くて、

    この勉強会の内容は note 記事にしていいですよー、どんどん書いてくださいー

    という感じなんですよ。
    結果的にどうなるかというと、

    画像

    このように、検索すると、同じ名前でいろんな方が書いた法人note勉強会の記事が上がっています!
    これがすごく良い!!!

    そもそも、note を使っている人が集まっているからこそできることだと思いますが、こうやって

    公開議事録

    みたいにするのも良いですよね。
    (ちなみに、ボクもこれを聞いていた時も、ずっと note にメモしてました笑)

    コアファンを大切に

    売上や読者数を支えるのは、実はコアファンの存在だ

    ということを学びました。
    多くの「ちょっと読む人」よりも、

    あなたの記事を毎回楽しみにしてくれる数十人のコアファン

    の方が実は貴重なんです。
    自分の言葉に共感してくれる人を大切にする発信を心がけると良いかもしれないですね。

    ポイントは、note を書くときに、

    届けたい誰かを具体的にイメージして、その人への手紙だと思って書く!

    と言うことです。
    1人に届けば良くないですか?

    これも、この勉強会で教わりました!

    記事冒頭のコツ

    勉強会では、記事の書き出しが特に重要だということも学びました。

    • 導入で読者の興味を引く

    • 具体的なエピソードから始める

    • 問いかけで始める

    などのテクニックがあります。

    今日はこれについて書きます

    という書き出しもOKだと思います!
    でも、読者の共感を誘うような書き出しの方が読み進めてもらいやすいんですね。
    (なんか商材っぽいコツの言い方で嫌だな🤣笑)

    ボクは雑談チックから始めることが多いかなー🤔

    21日チャレンジの具体的な始め方!

    ここからは、21日チャレンジを始める際のステップです!!!
    やりますか!?

    一応、こんなの作ってみたけど、別にこんな大層なことしなくても良いとは思います笑

    Step 1:目標を明確にする(なくてもいい🙆)

    なぜ note をするのか?

    を明確にしましょう!

    • 文章力を向上させたい

    • アウトプットの習慣をつけたい

    • 自分の考えを整理したい

    • 特定のテーマについて掘り下げたい

    などなど。

    でも、なくてもいいからw
    もうこの Step はスキップしましょうw

    Step 2:テーマのリストアップ(その場しのぎでも🙆)

    21日分のざっくりとしたテーマをリストアップしておくと安心です。

    例えば教育関係なら、

    • 授業での成功体験

    • 生徒との忘れられないエピソード

    • おすすめの教材や本

    • 失敗から学んだこと

    • 教師として大切にしていること

    など、思いつくままにメモしておきましょう!

    それも、note の下書きに!!

    (それ、すでに note はじめてるやん!と思ったあなた!そうですよ😎w)

    Step 3:書きやすいものから始める(ここからでも🙆)

    最初の1週間は特に挫折しやすいので、書きやすいテーマから始めるのがコツです。

    自己紹介や、あなたが情熱を持っていること、最近ハマっていることなど、スッと書ける内容から始めると良いと思います!
    あとは、何かにイベントに参加したら、その参加レポートが書きやすいですね!!

    特に参加レポートはおすすめ!!
    リンクの引用とかしやすいし!(引用があるならした方がいいし)

    まぁ、自己紹介って無難っぽいんですけど、自分の経歴をまとめようとすると、どんどん懲りたくなってくるんです、、、。(経験談)

    だから、別に最初に自己紹介を書く必要は全くないので、書けることから書いたら?と思います!

    んで、後で自己紹介文書いたら、それをホームに固定しておけばいいんです!
    こんなふうに⇩

    画像

    Step 4:継続のためのルール作り(なくてもいい🙆)

    これは、ゆるめにするがおすすめです笑

    カレンダーに「note 投稿」の時間をリマインダーをセットしたりと、忘れないための工夫をしてもいいんですけど、それができる人はこの記事を読む必要はありません笑

    推奨ルールは、

    その日のうちに投稿する

    です笑

    Step 5:振り返りを行う(必須)

    7日目、14日目、21日目には簡単な振り返りを行うと良いです!

    • どんな変化があったか

    • 続けられている理由、または続けるのが難しい理由

    • 読者からのフィードバック

    • 今後の改善点

    気づきましたか!?

    そう!!!!

    それを記事にするんです!!!!!💐

    21日チャレンジ参加者募集!🌟

    さて、ここからが今回の本題です。

    一緒に21日チャレンジをしませんか?

    やっと本題かいっていう笑

    チャレンジの詳細

    期間:6月1日~6月21日の21日間!(フライングOK)

    ルール:

    • 毎日何かしらの記事を投稿する(文字数は問わない)

    • ハッシュタグ「 #noteはじめ隊 」をつける(付けなくてもOK)

    参加方法

    1. この記事にコメントで「参加します!」と宣言する(宣言しなくてもOK)

    2. 初日(6月1日)に記事を投稿する(フライングOK)

    3. あとは毎日投稿するだけ!(挫折してOK)

    サポート体制

    孤独に続けるのは大変なので、参加者同士でモチベーションを高め合いましょう!

    • 参加者限定のマガジンを作ったので、「 #noteはじめ隊 」がついてたらそこに登録します!

    希望者はここからアプローチしてください

    別に入らなくて大丈夫です笑
    サポートしてほしい!!という方はここからアプローチしてください!💁

    • DMでの質問・相談受付(希望者いれば)

    こんな人集まれ!

    • note 始めたい方

    • note を始めたばかりの方

    • note アカウント作ってたけど、やってなかった方

    • 三日坊主を克服したい方(これは note だけ克服できるだけで、そのほかは克服できません笑)

    • アウトプットの習慣を身につけたい方

    • 文章力を高めたい方

    何かプレゼントがあるわけでもないので、ぜひやってみたい人!!

    おわりに

    note で変わったことを一言でいうなら、やっぱり

    アウトプットの習慣が身についた

    ということ。

    これは教員としても、一人の人間としても、大きな財産になっています。
    完璧な記事を書こうとするより、続けることで自然と上達していきますし。

    コメント欄で「参加します!」宣言、お待ちしています!

     
     
    情報科の高校教員 / 工業科 / 中学技術 / Google for Education Certified Trainer/Google for Education Certified Coach / Professional Data Engineer

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