審査員の皆様へ
毎日、おびただしい文字の海を泳ぎ続けていることとお察しします。
note創作大賞に参加させて頂き
感謝してます。
みなさまの目を、少しだけ救いにきました。
ここに、画面越しでもブルーライトを15%くらいカットできそうな、
新緑の京都の静かな描写を置いておきます。
近くの神社「巨椋(おぐら)の森」の名残
審査の合間に、京都をどうぞ。
(少しだけ目を休めてください。)
——そのあとで。
少しだけ、世界の音をずらします。
きっと、
“思い出す物語”になっています。
(URL)
ご覧の皆様に全ての良き事が、
たくさん起きますように。