
【お弁当エッセイ】「誰に届けるか」見つかるまでの、愛おしい道のり
今日のお弁当さんは
長女と次女ので違う。
なぜなら~~~
長女さんが鶏モモハムが好きじゃないから(-_-)

だがしかし
長女に優しくするキャンペーン中なので 笑
ちょうど昨日の残りのから揚げがあったので
それをつめつめ♡
そして、学校が忙しすぎる娘たちの労いご飯♪
お酢を使った紫キャベツのナムル~♪
梅雨でジメジメする時期でも
こういうものは食べやすいよね♪
今、古事記コラム~岩戸隠れの場面を描いているのだが、、、
私はさあ
構成を考えて書くのがめっちゃ苦手;;
誰のために
どこに向かって書くのか
から書き始めるのではなく
神話のストーリーが先にあって
そのお話を、どこに向かって書くか、誰に書くか
を考える
この方向の書き方が苦手なんだな、と気づいた。
最初に
誰のために、どこに向かって書くのか
があって、古事記の話を書くならいくらでも書けるんだけれど
最初にストーリーがあって
そこから書くっていうのが
毎回頭を悩ませる。。。
でも、今までやったことないことや
苦手な角度からやらせてもらえるって言うのは
文章力もアップするし
結果、毎回生みの苦しみはあるんだけれど
愉しい
楽しいじゃないところがポイントね(^_-)-☆
神々たちの紡ぐ物語を読み
そこから何を感じ
何を学んだのか
もういっぱいあってさ、、、
だから、その中のどれを今回は切り出そうかと悩むわけ。
いつもこの書き始める前の段階が一番悩むなー。
書いてしまえば、筆は進むんだけどね。
うーんうーんうーん。
今日も悶絶しておりますww