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✍️ 第1弾:AIで関連記事リンクを導入したら、「スキ」が増え出した話

    記事が単発で終わる悩み

    記事を書いても、1本読まれて終わり。
    次にどの記事を読んでもらうか案内できず、せっかく来てくれた読者が離脱してしまう。
    これは、ぼくがnoteやブログを続けるうえでずっと感じていた課題でした。


    記事をつなぐ方法としての「関連記事リンク」

    記事と記事を結びつけて、読者に次の道を示す。
    これが「関連記事リンク」です。

    • 滞在時間が伸びる

    • シリーズとして読まれる

    • 読者が迷わない

    効果は大きいと分かっていましたが、毎回手作業でリンクを選んで貼るのは大変でした。

    そこで、AIの力を借りることにしました。


    AIに任せたこと

    やったことはシンプルです。

    • 自分の書いた記事タイトルとURLをAIに渡す

    • 「関連記事を3つずつ提案して」とお願いする

    • 提案されたリンクをそのまま記事末尾にコピペ

    たったこれだけで、全記事に統一感のある「関連記事リンク」が整いました。

    実際のリンク例


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    結果、こんな感じになりました 👇
    こうして一つひとつの記事が「点」ではなく「線」でつながり始めたのです。
    ※記事に貼り付けたらリンクが正常に作動するかどうか必ず自分の手で確認してください。


    変化:「スキ」が増え出した

    導入してすぐに気づいたのは、「スキ」が少しずつ増え始めたことでした。
    記事を1本読んで終わるのではなく、関連記事を読んでから「スキ」を押してくれる人が増えたのです。

    「単発記事」から「シリーズ記事」へ。
    読者にとっても、そして書いている自分にとっても大きな変化でした。

    まとめ

    AIは記事を書くためだけのツールではありません。
    **関連記事リンクを整理する“編集者”**としても使えます。

    • 記事と記事をつなぐ

    • 読者を迷子にさせない

    • 「スキ」が増える導線を作る

    ぼくにとってAIは、文章を整えるだけでなく、読者と記事をつなぐ架け橋になりました。

    最後まで読んでいただきありがとうございました。


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    🗂 シリーズ記事はマガジンにまとめています
    👉 AIでnoteを進化させる

    ※この記事はAIのサポートを受けて関連記事リンクや導線部分を整えていますが、最終的な内容確認と編集はすべて自分自身で行っています。


     
     
     

    tsuyo

     
     
    はじめましてtsuyoです。 悩みを書き留める場所として始めたnoteが、 今は「AIと人のつながり」を描く場所になりました。 50代の視点で、未来SFと静かな対話エッセイ、 そして時々短編も発信しています。 小さな光が再出発につながりますように。

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